| 2009年05月27日(水) |
映像関係の翻訳本Part1 再読第三章数ページ読む |
映像関係の翻訳本Part1の再読をする。30分。第3章を数ページ読む。
昨日あまり寝てなかったので日中はずっとまぶたが重い状態だった。
深夜起きて「ブエノスアイレス飛行記」を30分ほど読む。
7本分の物語の編集ができるだけの(莫大な)
撮影をしたという話をかつて読んだ記憶があるのだが
昨日(今日)読んだクリストファー・ドリルの日記には、
ファイとウィンは自殺をし、ファイが喉もとを掻っ切る撮影をしたとあった。
一回の血のりメイクに300ドルもかかるなど云々。
(あれ?今後掻っ切る撮影をする予定という内容だっけ?ちと曖昧)
完成版として見ている『ブエノスアイレス』と全然テイストが違う。
それはそれで是非見てみたい気がする。
2〜3日前だったか、NHKラジオのラジオ深夜便(だったと思う)で
禁煙推進する人がゲストのトークコーナーがあった。ながら聞きだったので、
どこかの大学の教授?かNPO法人の人?だった気がするが不明。
その禁煙促進している団体?が、毎年?禁煙を推進している?映画に
賞をあげているのだそうだ。
今年度(昨年度?)の受賞は『ハンサムスーツ』と
あと竹ノ内豊主演の(タイトル忘れた)の2作品とのこと。
これらの映画には、全く喫煙シーンがないだけでなく
背景として店舗などの「禁煙」表示がバッチリ映っているらしい。
喫煙者に喫煙を始めたきっかけは何だったかアンケートをとると
映画を見て煙草を吸う俳優がかっこよかったから、という理由が上位なのだとか。
禁煙問題とは関係なく『ハンサムスーツ』がちと見たくなった。
関係ないとは言っても、禁煙表示部分を意識して見そう。
優先順位を考えて行う。
効率よく出来る方法を考えて行う。
自分に自分で許可する。
掃除に立ち向かう。
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