| 2009年05月26日(火) |
映像関係の翻訳本Part1 再読第二章〜第三章数ページ読む |
映像関係の翻訳本Part1の再読をする。
午前30分、夜30分、第二章と第三章数ページ読む。
たぶん三度目の再読。
一度目二度目よりスンナリ頭に入ってくる。
何だか自分でも意外。アレ?って感じ。
ちょっと前の日記に(戯曲関係の翻訳本に対して)
今度再読する時はメモをとりながら読もうと思う(憶えるため)と書いたが
まずは読み倒すことが先だと思うようになる。
今メモを取りながら読んだらメモを取るためのメモになりそう。
そうなったら本末転倒もいいところだ。
今は読むことに集中したい気分。
理解する。憶える。選択する。感覚の一部となるように。
ホントに必要があると思った段階でメモ活用する。
『ブエノスアイレス』飽和状態なんて書いたけど
2〜3日見ないでいたら欠乏症ぎみだ。
DVDを購入する。
インターネットしてると1時間なんてあっという間だ。
ニュースとか情報を検索する時と
ショッピングなどゆる〜くまったりする時と
分けて決めて画面に向かう。
優先順位を考えて行う。
掃除を1時間×4する。
掃除に立ち向かう。
効率良く出来る方法を考えて行う。
自分で自分に許可する。
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