| 2009年05月24日(日) |
映像関係の翻訳本Part1 再読第一章〜第二章数ページ読む 「ブエノスアイレス飛行記」読む |
映像関係の翻訳本Part1の再読をする。
朝30分、夜30分、第一章〜第二章数ページ読む。
「ブエノスアイレス飛行記」を読む。
写真を眺め倒してるので中綴じがぐらついている。
新たにブックカバーを作ってつけた。(本屋で雑誌を買った時の紙袋だが)
本を開くとぷんと古本的な匂いがした。
映画を見たのと同時に買った本なのでずいぶん時間が経っている。
クリストファー・ドリルの撮影日記も読んだ憶えはあるけど
改めて読むと色々な面ですさまじい。
ハリウッドでもなく日本でもなく香港マインドだから
ウォン・カーウァイ監督だから創造出来た映画なのだと再確認した感じ。
あとクリストファー・ドリルの写真集?も買ってあるはずなのに
まだまともに見ていない。
興味がないのでも忘れているのでもなく逃避に近い。
気持ちがかき乱されることから逃避してた。
熟成期間を置き過ぎたので普通に見られそう。
今は気持ちがかき乱されてもいいじゃん、
それが現実なんだから、って感じ。
掃除を1時間×2する。
昨日に引き続き大げさかもしれないけど掃除に立ち向かう。
優先順位を考えて行う。自分の心地良さとの兼ね合いの上で。
自分で自分に許可する。
|