| 2009年04月29日(水) |
映像関係の翻訳本Part2 5章・6章の3分の1読む |
映像関係の翻訳本Part2の第5章と第6章の3分の1ほど読む。
1時間×2。インターバルを置いて第6章を読み切ろうとしたが
就寝時間間近、睡魔に襲われ寝る。
ま・・・第6章を読み始めたので良しとする。
小難しいというのではなく、主語と述語が混乱した文章に思える。
インターネット翻訳機能の歪んだ?翻訳文を読んでいるみたいで
あいかわらず頭に入ってきづらい。結構脱字ある。珍しくないか?本として。
あながち私の集中力、読解力の問題だけではないと思うのだ。
引用されている映画『逃亡者』『フォレスト・ガンプ』など見てからの方が
内容を理解する上で頭に入ってきやすいのかもしれないが
今からだと読む流れが止まってしまいそうなので
再読する時そうしようと思う。
明日(今日)は第6章途中からと第7章を読む。
第7章も第6章同様、結構ボリュームがある。
いきなり読み切るイメージを持たず(余計高く思えてしまうから)
集中力を持つ工夫をして読む。
時間を区切る。
1センテンス毎に集中して読む。
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