| 2009年04月25日(土) |
映像関係の翻訳本Part2 1〜2章読む |
映像関係の翻訳本Part2を1〜2章読む。
昨日は読みづらいと感じたけれど
今日は集中して読めた。
インターネットの変換文章のようには感じなかった。
その日の集中度合いによるのかしら。
翻訳本Part1同様翻訳本Part2でも頻繁に題材とされている
『逃亡者』ハリソン・フォード主演 をレンタルして見てみようと思う。
ずいぶん前に見た、という記憶はあるが
細かい場面などは覚えていないから面白く見られると思う。
天皇とかそういう関係の思想?とかよく分からないし、
よく分かってないままでも不都合を感じずにいる人間なのだが
NHKテレビで「天皇、皇后の素顔、結婚50年」というような内容の
番組をたまたま見かけてその人柄(なんて言い方していいのかな)に心打たれた。
慈愛に満ちた、とでもいうのだろうか。
タレントさんでも誰でも心が伴わなければ気持ちは届かないはず。
一方的な解釈や万人の受け取り方の違いを差し引いても
逆に、言葉少なでも心があれば画面を通して伝わってくる
ものだと改めて思う。
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