| 2009年03月31日(火) |
一章ぶん読む 第一章読む |
映像関係の翻訳本の再読。1章分読む。
橋本忍著「複眼の映像」の再読。第一章『羅生門』の生誕を読む。
難しい漢字があっても流れ優先と決めて読み始めたが
読みや意味の検討のつかない漢字がいくつか出てきて(2、3個)
さすがに辞書を引いた。一度調べてるはずなんだけどなあ。
辞書を引くと漢語的表現とか古語的表現とか老人語?的表現と
表記されている語句がほとんど。解らなくて仕方ないかとも思う。
やたら眠くなる。
ふと「春眠暁を覚えず」の使い方、意味を検索してみる。
うすうす?漢詩だということはわかっていたが
孟浩然(もう こうねん)という詩人の名前は初めて知る。
たぶん目にしたことはあるんだろうけど頭ン中通過してたんだな。
効率よくスッキリ睡眠をとりたい。
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