風俗のお話

2026年07月02日(木) 初恋のリンカさん(2)

部屋での俺は饒舌だったと思います。
なんせ、相当にテンションがあがってたと思うから。
だって、初恋ののぶこちゃんと遂にできるわけですから!
夢が叶うわけですから!
(別人です)

ただ話してるだけでも楽しかった。
100分コースだし、時間に余裕もあったし。
そこそこしゃべったところで「じゃあ脱がせてもらおうかな」
そう言ってリンカさんが立ち上がった。
俺はチャイナドレスを脱がせた。
興奮した。

リンカさんが全裸になった。
スレンダーだ。
うわっ…いろいろと、ちょうどいい!
(俺はグラマーよりスレンダー派です)

俺もリンカさんに脱がしてもらった。
ちょっと恥ずかしい…
リンカさんに誘導されて、あのイスに座った。
リンカさんが俺の身体を洗ってくれた。
ううっ…
触りたい…

俺は我慢出来ず「触っていいですか?」と聞いてしまった。
「え?!もちろん!そんなの、いちいち聞かなくていいよ(笑)」
と言ってくれた。
そ、そうなんだ…
そういうものなんだ…
俺は、では、失礼します…と、小ぶりな胸を触った。
もう反応しないかも…なんて心配は吹っ飛んでいた。

一緒にお風呂に入った。
お風呂でもいっぱい触らせてもらった。
マットする?と聞かれたので
一瞬迷ったけど、せっかくなので…とお願いした。

前回もそうだし、昔からそうなんだけど
俺、マットプレイでは性的興奮をしないんだよね…
気持ちは良いんだけど、その気持ち良さって、マッサージを受けてる時の気持ち良さなのよ。
スキンシップが好きだからなのか?!
全身で全身を触られてる心地良さ…
本当に、ただ気持ちいいのよ(笑)
だから、マットではいつも反応しなくて。
(それを申し訳なく思う気持ちもあった)

今日はどうだろう…と思ったら、この日は違った。
うわっ、俺の上でのぶこちゃんが全裸で頑張ってくれてる!
と思ったら性的興奮が来た。
(別人です)

俺の下半身はすっかり体勢が整ってしまった。
準備万端になってしまいました。

リンカさんがマットにタオルを敷き(滑り止めね)俺の上に跨って来た。
「入れるよー!」
は、はい…
お願いします…

いよいよだ。
20年ぶりの嬢との合体。
初恋の人との合体だ。
(別人です)

マットの上でいいのかな…
と、少しだけ思っていた…


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