風俗のお話

2026年02月16日(月) 【昔】吉原3

職場の後輩と2度目の吉原へ。
俺は前回と同じ嬢を指名。
前回後、何回かメールのやり取りもしてたから
初めて「知ってる人とエッチが出来る」という状況で。
嬉しかったことを覚えてます(笑)

でも本当は…
メールのやり取りをしたらもっと親しくなれるかも?!
という期待があったのも事実です。
当時、文書を書くこと(メールのやり取りに)に過剰に自信を持ってた
というのもあったので。

今考えると
もう容姿を見せちゃった後だし、無理よねー!
と自虐(笑)

この嬢の顔は今でも薄っすら覚えてるけど
二回目も内容とかを全然覚えてないんだよねぇ…
不思議なくらいに。

そうそう
当時付き合ってた遠距離恋愛の彼女と揉めて
それで風呂屋に行ったことを思い出しました。
直前に仲直りして気まずくなったことも(笑)


そうですね…
この時代、4回のお風呂屋通いで感じたことは…

「(友達と行くと)帰りの車の中が異常に盛り上がって楽しい!」
でした。

同じやましい(?)体験をした者同士。
決して居酒屋やファミレスでは大声で出来ないような話を思い切りして
爆笑して、本当にアレは楽しかったなぁ…

青春の良い記憶の一ページに、確実に「ソープランド」はありますね。
行為そのものより、そっちの方が「良い想い出」です。

こんなこと書いてたら、久々に友達と行きたくなっちゃったなぁ…(笑)


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