| 2013年08月01日(木) |
被安打2の投手を5回で代えるなって… |
まだ5回なのに 被安打はわずかに2なのに(失点2) 3点も勝ってるのに 球数もまだ91球なのに 相手は最下位なのに 2位とは6.5ゲームも離れてるのに
・・・というか、代える要素ゼロじゃねー?!
「同点になるまではお前に任せた!」 くらい言えない(出来ない)ものなんですかね?
ここでヤクルト相手に必死に1勝を取りに行く意味がよくわからないのですが。これで、この試合の勝利は勝ったこと以外にほとんど意味の無い勝利になってしまったと思います。
まあ、原監督が先発投手に対して我慢の効かない監督だというのは、就任一年目からわかっていたことなのですが。
でも、菅野くんだけは引っ張るので(勝利投手の権利がつくまで代えない)もしかしたらそれをきっかけに、他の若手投手に対する対応も変わってるかも?!と思っていたのですが・・・
この2連戦を見て、何も変わってないことが良くわかりました。
血の力ってすごいですね(笑)
わかりますよ。 甥っ子君って可愛いもんね。
原監督が巨人の監督をやってる限り、巨人のローテーションは他球団で活躍した投手と、ドラ1と外国人で形成され続けるんじゃないかな。
あの使い方では、下から這い上がって来るのは無理だわ。
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