少し元気が出た。楽しい。大野更紗の困ってる人を読んでいる。面白い。人の不幸は楽しいものだ。でも私も困っている。私も難病だ。難民だ。難民同士、連携したい。楽しく生きて行きたい。頑張って生きて行きたい。希望が湧いてきた。私に困難を与えるものは存在する意味はない。私を差別するやからも存在する意味はない。仲良くなんかできるわけがない。
しんどくなってきた。休みもしんどい。明日は会社だ。死にたいくらい嫌だ。あの連中とは付き合えない。私を差別している。
しんどい。死にたい。混乱している。長い休みになると、自分を貪って混乱する。いつもの悪い癖。自分を制御できないと。大人なんだから。理性で自分を律しないと。自分で決めたことは必ず守ろう。悪いことはするまい。善行を行おう。
死にたい。しんどい。仕事ができないと苦しい。居場所がなくなってしまう。
しんどい。死にたい。大野更紗面白い。超絶的に面白い。生きるって素晴らしい。どんな困難に陥っても、生きる意志があれば生きられる。
大野更紗読了。今年一番感動した。女子は男子と別種の生き物だ。格段に強い。特に最近の若い女子は強い。肉食系だ。私だったらとっくに気が変になって自殺している。
早くも休み鬱に陥っている。躁状態のあとにやってくる。明日は死ぬほど嫌な出勤だ。何の因果なんだ。でも盆休みない人もいるんだから我慢しよう。
しんどい。死にたい。死にたいスイッチが生きたいスイッチに変る瞬間があるのだ。大野更紗に学んだ。私も生きるスイッチを入れないといけない。大野更紗の場合は恋だった。私は何だろう。文学だろうか。思想だろうか。そんなものじゃない気がする。もっと生に直接根ざしたものであろう。大野更紗の例から明らかだ。生きたいと思っている。岡野さんの本を読んでいると自分も生き抜くことができる気がする。今本が面白い。どんな本を読んでもするする頭にはいってくる。小説でもノンフィクションでも。人生を味わいつくしたい。そういう思いが私の生きたいスイッチじゃなかろうか。パートナーも家族もいない私にはそれしかない。
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