希望の日記

2012年08月01日(水) 晴れ

今日から8月だ。今日でもう6日も休んでいる。昨日は熱が出てしまった。精神的疲労が、体に来てしまった。今は熱は下がって楽になった。パワハラは是非改善してもらわないといけない。あんな職場には戻りたくない。こんなことになったのもあの精薄の婆のせいだ。死んでくれたら良い。人には気をつけよう。あのいんちきカウンセラーと関わったのも大きな間違いだった。ここまでダメージが大きくなったのも、あいつのせいだ。当の本人は楽しそうに生きている。腹が立つ。人は本当に信用ならない。差別もするし、疎外もする。何もいいところがない。
しんどい。不用意に人に近寄らない方が良い。危害を加えられる。相手にしないのが一番だ。しんどい。目が痛い。脳が異常な状態になっているんだと思う。

しんどい。変な夢を見た。別に仲良くなかった奴に、今はない実家で再会した。私の家に泊まりに来たらしい。クラスで一緒だった奴らの消息を聞いたりした。そんな経験は全くない。同窓会なんか呼ばれないし。

朝も寝たし、昼からも寝た。良かった。少し回復した。

耳鳴りが少し改善したように感じる。良かった。蜂の子のお陰だ。蜂の子は科学的に耳鳴りに効果があるようだ。

しんどい。絶対今の状態で、働くのは無理だ。するとあいつの暴言が実現してしまう。

何か今の自分の苦しみが見えてきた。自分の善良で天真爛漫な性格が、この醜い企業社会で、適応できずに傷つけられていく。そんな姿が見えてきた。芸術家は企業社会では生きていけない。

鬼のような気持ちがあって悪いとは思わない。でもそれを自分より弱いものに向けてはいけない。それだけで全然違う。でも人はそれがなかなかできない。鬼のような気持ちは誰でも持っている。もっていれば必ず弱いものに向けたくなる。いじめ問題が古今東西どこにでもあるのをみればわかる。この間しんどいときにクリーニング屋に洗濯物を持っていった。私は心が放心状態になっていたので、いつもなら急いでいるので、不快な気分になって態度にも出てしまうのだが、そのときは穏やかな気持ちで、おばはんの作業を見ていた。そうするとその気持ちが伝わるのか、すごく気分よくやってくれた。ああ、こんなものかと思った。優しい気持ちは相手に伝わって、優しい気持ちになって返ってくる。

苦役列車を観てから、あの反抗的な反社会的な態度が、乗り移って、それが歯車を狂わせているんじゃないかと思う。あの中卒親父といい、腹が立つ。いい加減にしろ。企業社会全てが腹が立つ。適応している奴が腹が立つ。

私は私だ。決して自己否定はしない。そんな必要はない。どこまでも自己肯定でオーケーだ。宅間のような罪を犯したとしてもだ。しんどかったら休む。卑怯な奴はやっつける。悪いことする奴ばかりだ。戦うことが必要になってくる。でもただ無意味に戦ってもだめだ。戦略を考えて戦うことだ。孔子だって、仏陀だって生きるための戦略だ。平和的な戦いを戦っていこう。


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