今日は大きな失敗がばれてしまい、怒られた。こういう日もある。いっそう慎重に仕事しよう。記憶に頼って仕事をすることはできないし、大きなことを望むことはできない。障害を負ってしまったのだ。仕方がないことだ。 切り替えは偉大である。切り替えることによって、人間関係も仕事もうまくいく。人との絆も確認できる。切り替えは暴力を円満に変える。暴力も怒りもこの世には全く必要ない。人間は高級な生き物だから、暴力や怒りなんか全く必要ない。無粋なことはいわないことだ。あのばばあのことは一日一秒ほど考えれば済むことで、あるいは全く考えないのが一番いい。全く忘れ去ることも可能だ。名前も忘れてもいい。顔を見ても誰かわからず、名前も思い出せず、赤の他人と思うことが大事だ。健忘症で十分だ。それも切り替えの理論によって可能になる。切り替えが偉大なのはその点でも明らかだ。いつまでも同じ態度、考え、気持ちを引きずることが全ての問題の根源にある。ぱっと切り替えることができれば全ての問題は存在しなくなる。今ほとんどそれができている。だから楽で仕方がない。幸せで仕方がない。切り替えとは理屈のことである。理屈が苦手だから、切り替えが苦手なのだ。理屈に寄らないで、うじうじと同じ考え、気持ちにいつまでもしがみついてしまう。それだけがリアルだと勘違いしてしまう。それは大きな間違いだ。 意地悪をしないこと、誰にでも親切にすること。誰の親切も受けること。もったいないこと、無駄なことはしないこと。ものや人や気持ちを大切にすること。ありがとうということ。
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