今日差別された。おかしな禿やろう。前から私に攻撃的な態度をとっていた。正観さんならどういうだろう。人の言うことなんか気にすることはないというだろう。気にしたくはない。でも人物が小さいから気になってしまう。もっと自分が大きな人間だと思うようにしよう。実際自分は大きな人間だ。 正観さんの本を読んでから自分がずっと向上した。簡単なことをやり始めてから人生がずっと楽しくなった。トイレ掃除をする。ありがとうを言う。愛する。幸せを味わう。不平不満を言わない。愚痴や悪口を言わない。 書いたことが全部消えてしまった。人を呪うようなことを書いたからかな。私は誰もうらんでいないし、憎んでもいない。呪ってもいない。感謝している。自分を差別し、攻撃する奴でさえも恨んだりしない。感謝している。自分の人格をどんどん高めてくれることに感謝している。いい人ばっかりだったら、ここまで人格は高まらなかっただろう。きちがいや、病気や悪人のお陰で、人格がピーンと跳ね上がった。本当に道徳的になった。
|