希望の日記

2010年07月11日(日) 晴れ

しんどい。昨日悪いことをしたのがまだ残っている。悪いことをすると自分を変えてしまうので良くない。善悪の区別がまだついてない。これからどうなる。考えてもわからない。なるようにしかならない。wさんのこともうまく行くようには思えない。もう私には興味ないんじゃないのか。
きちがいはとにかくひどい。サリン、宅間、オウム、強姦魔。なんといっても追いつかないくらい邪悪で卑劣だ。私の人生むちゃくちゃにされてしまった。もう生きていくことができない。責任取れといいたい。人間ではないという結論だけが出た。
仕事気が重い。やっていけるかどうか心配だ。脳がダメージを受けている。高次脳機能障害の人でも働いている人がいる。それは自分の障害を認めて、健常者に助けを求めているからだ。私もそうしようと思う。健常者に助けを求めよう。あんりとかくうちゃんと付き合っているのも、健常者の助けを求めたいからだ。
今度やる仕事は、脳に障害を負ってしまった私にぴったりのリハビリ仕事だ。ゆっくりやっていこう。不安はいっぱいある。誰にでもある。馬鹿にされても良いんじゃないか。馬鹿になってしまったんだから。
しんどい。気分が改善しない。面白くない。ずっと寝ていたい。自分の障害を認めるところから入ろう。自分を大事にしよう。つじつまの合わないことは止めよう。仕事興味ない。全く興味ない。やる気がない。面白くない。
自分を大事にしよう。目がかすむ。投票行って来た。民主党に入れた。
仕事嫌になるな。冷静にやっていこう。ぼちぼちと。きちがいとの関係はもちたくなかったら持たないで良い。選ぶ権利がある。誰でも誰かとの関係を持つか持たないか、選ぶ権利がある。wさんと関係を持ちたい。仲良くなりたい。可愛いwさん。結婚したい。
物が覚えられない。脳がダメージ受けた。仕方がない。この障害を背負ったまま生きていくより仕方がない。障害を認めないと、話が余計ややこしくなる。傷害を認めるということは他人の助けを受け入れるということであり、誤りを素直に認めるということである。それが最良の策と信ずる。一人厄介な人を受け入れてしまったと思うだけだ。天は見ているから安心して、頑張ったらいい。
自分を大事にすることで、何をしたら良いか自ずとわかる。きちがいなんか相手にしないで良いということが自ずとわかる。相手にできる人間とそうでない人間がこの世にはいる。相手にしてはいけない人間をどうして相手にするのだ。きちがいなんか相手にしてはいけない。自明だ。以上終わり。
自分を大事にしよう。それが最優先事項だ。甘い考えでは生きていけない。厳しく戦略を練り直す必要がある。友と敵を峻別する必要がある。
自分を大事にしないといけない。そこから全てが明らかになっていく。きちがいとどう付き合うか。付き合わないか。自由だ。きちがいなんかどういう態度を取ろうが自由だ。自分を大事にすることから全ては明らかになっていく。仲良くするとか、好かれるとかそんなことは生存のために重要ではない。自分を大事にすることは生き抜くための優先順位を明らかにする。そうするとき違いなんか相手にするのがいかに馬鹿らしいかわかる。


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