希望の日記

2010年06月20日(日)

今日は朝からテレビを見ている。体調はまずまずだ。人に対する基本的安心感が回復した。良かった。昨日来ていた滋賀からの人は面白かった。不安や恐怖を覚えるのは自分が心に攻撃心や悪を抱えているからだ。悪は排除できないが、善がそれを上回れば良い。愛が上回ればいいのだ。人がかわいく思えてきた。人はかわいくうまれてきて、愛を受けて、更に可愛く育つ。本人も可愛がられようと必死に生きる。それが可愛さを醸し出す。前は人が憎くて、嫌いで仕方がなかったが、今は本当に好きだ。基本的信頼感が回復した。
ヘルパーが帰った。何となく腹が立つ奴だ。表面は卑屈なように見えて、すごい攻撃的。気分が悪くなる。
脳がダメージを受けて本が読めない。何も仕事ができない。人より優れていないといけないのに、人並みですらない。これで残りの会社員人生、まっとうできるのだろうか。


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