頭が痛い。酒がまずくなった。量も飲めないし、悪酔いする。脳内物質である、セロトニンが不足して、うつ状態になっているかもしれない。でも抗うつ剤は飲みたくない。一昨日一錠飲んだら、効いた。気分が少し良くなった。頭が明晰になり、活発に働くようになった。でも続けては飲みたくない。必ず重大な副作用が生じる。抗うつ剤は激しい薬だ。エビちゃんとは違う。 嫌な労働に耐えて、毎日過ごしていく。喜んで仕事をするというのとは違う。でも三木谷や、勝間によると、働くのが楽しそうだ。何より仕事が好きそうだ。どうしてもそんな気になれない。それで軋轢が生じる。自分が好きなことを仕事に選べばよかった。余計な回り道をするんじゃなかった。 誰でも労働は嫌なものだ。折り合いをつけて仕事をしていく。何か能力を発揮できる仕事があればいいものだ。昨日は仕事を見つけてよく頑張った。この調子だ。自分をほめてあげよう。気分が悪い。一人で横になっていてもしんどい。不安に感じる。 卑劣な強姦魔は毎日やってくる。無視している。さすがにもうちょっかいかけてこないだろうと思ったのが間違いだ。壊れているんだ。理性も道徳心も羞恥心もない。 いのでんにかけて、聴いてもらった。良かった。良く聴いてくれた。自分を許すという話をしたら、ほめてくれた。やっぱりいいことなんだ。自分を許す。努力はするが、ある程度やったら、自分を解放する。自分を受け入れ、許す。 自分を許すことで、自分も他人に許される。他人を許し受け入れることができる。互いに許しあう関係。これからはそうやって生きて生きたい。和解がテーマだ。和解と許しの旅。これからはそういう人生になるだろう。 やっぱりいい人になろう。今まで悪にどっぷりはまりすぎた。善を目指そう。善悪を区別し、損得に勘案し、正しく生きていこう。 いい人に成らないと生きている価値はないとさえ思う。いいことをしよう。自分を変えよう。その前に自分を許そう。自分を受け入れよう。自分と和解しよう。こうしなければだめというのではなくて、自分を丸ごと受け入れよう。 自分を許そう。自分を優しくしよう。自分と和解しよう。自分を責めるのはやめよう。自分に不利なことはやめよう。 自分を許そう。自分を受け入れよう。自分と和解しよう。幸せを感じる方法だ。幸せになることができる。十日戎に行って来た。すごく楽しかった。大阪人である楽しさを感じた。面白かった。福娘も見た。きれいだった。
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