希望の日記

2009年12月08日(火) 晴れ

今日は雲ひとつないいい天気だった。忘年会はキャンセルした。しんどいもんな。今日は何となく持った。めまいがするが仕方がない。悪ではなく善について考えよう。悪ではなく善について一生懸命努力しよう。悪は存在する。心の中にも。でも善を目指さないと地球は滅びてしまう。今日は長く休んだので、眠くならず調子よかった。真面目になろう。生きていくのは簡単ではない。そんなことはわかっていたはずだ。勝間和代を目指すのではなく、自分の健康と善を求めて生きていこう。前半生は悪にまみれていた。後半生は善に奉仕して生きていこう。悪は良くない。善に尽くして生きていこう。
基地外婆は気にならなくなってきた。良かった。基地外であることは間違いないが、珍しくないということだ。大阪では珍しくない。
相手にしないということは許すとか許さないとか、それもないということだ。関係なくなるのだ。今まで関係付けていた考えを断ち切るのだ。
善悪の問題は古くて新しい。最近、脳の足腰が弱ってきて、ろくなことを考えない。ろくな考えが浮かんでこないし、反応が鈍くなった。今一度初心に帰って、善の道に励もう。情とか慈悲とかが大事だ。
誰でも悩みがある。私は心の病だ。私ひとりが苦しいんではない。だから心開いて閉じこもらずに生きていこう。ただし、無理して変な友達は作らない。娼婦の友達とか。どうしても劣位の人間を周りに置きたがる。人を見下したいのか。
中学生の頃から、学校でも家でも心を閉ざし始めた。口を利かなくなった。それが病の始まりだと思う。今でも治っていない。周りの人と打ち解けることができれば、変な集会に出たり、サークルに入ったり、ミクシイにはいったりすることもない。こんな日記を書き連ねることもない。
理由はわからないが、女が嫌いだ。でも理由がないわけではないだろう。言葉にできないのだ。蓄積した不快な経験が嫌いにさせている。それは言語化できない。嫌いなら嫌いでいいんじゃないか。意地が悪いからとか、昔いじめられたからとか、何となくとか。私が性的に男か女か判らないからじゃないかと思う。女が好きなのか、男が好きなのかわからない。疲れてきた。復帰してやがて一年。何か頑張りすぎて疲れた。再発しそうだ。
男とか女とか超越して、善に生きよう。善こそが重要なものだ。生きていくのに、善だけが重要なものだ。


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