昨日は飲み会だった。楽しかった。でも異変を感じた。何か変だ。知能が衰えている。睡眠不足のせいか。知能の低下の故か。脳梗塞のせいか。頑張って生きていこう。やりたいことが出てくると、やらなければならないことが、裏腹に増えてくる。それも楽しくなってくる。やりたいことのリストはto do listでもある。夢をかなえる楽しいステップだ。今ようやくそのことに気づいた。 情け深い人間になろう。私はサドのせいで残忍な人間になってしまった。それを直すためには情け深い人間になることだ。慈悲深い人間になることだ。mのせいで大変な思いをしている。なるべく聞き流すようにしよう。まともに受けていたら、またノイローゼになってしまう。涙が出てくる。鬱になりそうだ。適当に受け流すことにしよう。関係を断ち切ることも必要なことだ。酒が増えていることや酒色にふけるようになったのは、このストレスのせいではないだろうか。うつ状態にあるんじゃないだろうか。休んだ方がいいのだろうか。耐えてはいけない。精神的苦痛を受けている。二度と同じ過ちを繰り返してはならない。課長に言って調停してもらおうか。脳梗塞だということを理解してもらわないといけない。改善しないといけないのかもしれない。このまま耐え続けているとノイローゼになるかもしれない。あいつはちょっとおかしい。あいつがすでにノイローゼ気味だ。改善しないようだったら、課長に相談しよう。また異動しないといけないのか。耐えないといけないのか。我慢の限界だ。向こうもそう思っているかもしれないが、向こうは健常者で、こちらは障害者だ。何とかしないといけないのかもしれない。何か行くところまで行く前に、対処しないといけないのかもしれない。限界まで耐えてしまうこと、迫害者に迎合してしまうストックホルム症候群、それが悪い癖だ。新しい仕事が軌道に乗れば、頼らないで済むのかもしれない。不眠の本当の原因は、耳鳴りなんかではなくて、こっちのストレスかもしれない。でも今回は対処できるかもしれない。私がストレスになるのであれば、ストレスを軽減するようにすれば良いかもしれない。でも自助努力がうまく行かない場合は、状況をひどくするかもしれない。うまく付き合うなんて不可能だ。逃げ道を探るべきだ。戦う気力も体力もない。酒色におぼれたり、浪費したりする理由はそれじゃないのか。逃げ道戦略を探るべきだ。ソフトランディング、ハードランディング、いろいろあるが、改善の余地はない。関係改善という選択肢を長く模索して、こんなにも傷ついた。ハードランディングしかないのだ。穏やかな解決法なんかないのだ。関係改善なんか夢なのだ。うまく行かないものは行かないのだ。自分が悪いのかとか、堂々めぐりの不毛な思索はやめよう。あいつと関係改善の余地はない。これは問題視すべきだ。いくら障害者でもこんなことには耐えられない。前のときも改善できるとか、自力で解決できると思って、もがいているうちに傷口を大きくしてしまった。これに耐えられないと、社会に適応できないとか、思い込んでしまう。休んだ方が良いんじゃないかと思う。また同じことを繰り返しているんじゃないかと思う。同じ事を自ら招いているんじゃないかと思う。
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