希望の日記

2009年08月31日(月) 曇り

何かクリアーに見えてきた。全く盲目であったものが、クリアーに見えてきた。善悪をはっきりさせることで何かが見えてきた。絶対的な善人なんているだろうか。いるとしたらそいつは狂人だ。誰も善悪の入り混じった状態だ。それでも攻撃的に自己主張するやつは何だろう。善に軸足を置いているから自信を持って自己主張ができるのだ。そう信じているだけだ。本当に客観的に真実かどうかはわからない。そいつの利害の問題だ。そいつの利害に一致するから善だと主張しているに過ぎない。私もこれからそうしていくことにした。善に軸足を置いて正しいと思ったらとことん主張する。相手が誰であれ、凶暴極まりない大阪のおばさんであれ、恐れることはない。自分の利益になることが善なのだ。相手に利益に資することではない。こんな惨めな状態にあらねばならないことを良く考えたら、そこに原因がある。善と信じたらとことんやる。善は利害と合致しているから、とことんやれる。マザーテレサも何でそんな嫌な仕事ができるかといえば、その相手が神に見えるからだという。神であれば喜んで奉仕するであろう。善と利害が完璧に一致している。私はこびない。受け入れたくないものを受け入れない。善と思うものを主張していく。それによって、穏やかに合法的に身を守り、要求を実現させていく。その元気が出てきた。善と悪だ。あのくそ婆にどういう態度をとったらいいかわかった。こびる必要はないということもわかった。汚い手段を使って、あの手この手で、攻撃して自分に従わせようとする。何の理由があるんだ。声がでかい以外にお前のいうことを聞かないといけないどんな理由があるんだ。悪いことばかりしていると付け込まれても反撃できない。ここで善の大きな役割が出てくるのだ。悪いことをしているのはどっちだ。その一点で決まる。
自信を持つことだ。いまさらあわてなくてもいい。私のやるべきことはわかった。悪を善と置き換えることだ。善と利害を一致させて自己主張することだ。一つ一つゆっくり解決していこう。何もできない状態に陥っていた。もう長いこと。何かはできていたんだ。それが何もできない状態に落ち込んでしまっていた。善悪を考え抜いて、善のみを行うようにすれば大丈夫だ。
善悪を考えないといけない。善に必ず従うこと。善は自分を守ってくれる。私がわきがで臭くてもそれを攻撃することは、善に反するのであるから、攻撃の口実を与えることになる。基地外に復讐したい欲望に駆られる。当然その権利はある。いつか必ず復讐してやる。必ずだ。
善を心がけよう。善を趣味にしよう。それ以外ない。自分を守るためにもそれしかないと思う。悪いことしたって何にもならない。自分がどんどん壊れていくのに、善は自分をまとめてくれる。善というのはいいものだ。何かが見えてくる。今不眠で弱っているのだが、それでももっているのは善を心がけているからだ。
善は良いものだ。悪は悪いものだ。善は自分を守ってくれる。人に優しくしよう。自分さえ良ければいいというのじゃなくて、人にも気を使っていこう。気を使いすぎても疲れるだけだが。
善は良いものだ。自分を守ってくれる。誰かに頼るわけではなく、自分の内なる寄る辺だ。悪は頼ることはできない。姉は怒ると毒舌で人を傷つけていた。悪を頼りに生きていたわけだ。そういう人間のそばにいたわたしも、悪に染まった。悪は泥舟で、乗るべきでない。善の大船に乗ろう。それは人に頼らずに自信がつく唯一の方法だ。
善悪を考えよう。善を必ず選択しよう。善と悪をはっきり分けよう。
世間は政権交代で大騒ぎだ。面白い。こんな面白い日は初めてだ。世間がどんどん自分の思うとおりになっていく。良かった。
善悪は大事だ。善に死ぬほどこだわってみよう。善は応えてくれるだろう。あの基地外にこうむった損害を補填して余りあるだろう。私のような人間は依存しやすい。でも善であれば依存してもいい。いくら依存してもいい。カントのように生きてもいい。
悪を受け入れてはいけない。悪を受け入れる余裕などない。善に徹しよう。徹底的に善にこだわろう。善を徹底的に求めよう。悪はうんざりだ。
善悪を徹底的に考えよう。善が何より私には必要だ。冷静に善悪を考え抜こう。


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