女に優しくしたら、向こうから優しくしてくれるんじゃないだろうか。あの人は優しいとか言って。で、勘違いされないためにつんけんする。そういう人生だったような気がする。でもこれからは弱者に優しくするのと同じように女に優しくしよう。仕事のことよりそっちのほうが大事な気がする。仕事にももちろんいい影響があるし。弱者に優しくするということ。弱者を助けるということ。それで精神的に落ち着いて、仕事がんばれる。弱者に優しくしよう。脳がダメージ受けていてもいいのだ。弱者に優しくできればいいのだ。今朝は呼ぶのやめた。時間がない。心静かに過ごしたいものだ。何かむなしい。何でこんな無駄遣いしてしまうのだろう。 弱者に優しくしたいものだ。自分に子供がいれば優しくするだろう。女に優しくするだろうか。でもわきがだから女が寄ってこない。弱者に優しくしよう。弱者を助けることを生涯の誓いにしよう。腹が立つことが多いが仕方がない。 しんどい。何を思ったか大失敗してしまった。情けない。脳のダメージが返す返すも嫌だ。弱者に優しくするという考えは回りにいい影響を与えているようだ。くらい企画が少しは明るくなってくれるといい。私のせいで暗くなったら嫌だ。明るくいこう。弱者に優しくしよう。弱者を助けて生きていこう。むしろ弱者に奉仕しよう。弱者のために生きているのだ。 弱者こそ生きる支えだ。弱者のために生きるのだ。弱者に尽くそう。弱い立場の人のために働こう。 今日は色々考えた。考えすぎて失敗したのか。女との関係。今までなんで女にもてなかったのか。嫌いだったというのもある。女に優しくできなかった。それから腋臭もあるかもしれない。それからノイローゼというのもあるかもしれない。統合失調症というのもあるかも。だから自分を責めない。このままでも良いじゃないか。同病者と一緒になってもいいと思っている。そのためにこんな遊びをしている。妻は無理だが、妾をつくろうかと思っている。娼婦を自分だけのものにする。そんな金はないが、定期的な関係を作れば、性的にも精神的にも安心する。今まで候補といえる人はいた。その中から選んでもいい。女を大事にしたい。弱者を大事にしたい。弱者のために一生を捧げよう。弱者のために捧げても惜しくない。がんばって尽くそう。
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