希望の日記

2009年04月20日(月) 曇り

いいな、生きていることは楽しいな。性的なことを受け入れることにしよう。愛を受け入れることにしよう。エンパワメントだ。あの女の子も性愛でエンパワメンとしたいのだ。性がなければ何者でもない女の子が、性があれば男をお手玉に取れるのだ。性というパワー。性は人間に力を与える。性を受け入れることにした。愛も受け入れることにした。性愛。人間を動かすものだ。しんどい。今日は過ごせるのだろうか。性愛を受け入れれば世の中楽しくなってくる。愛は豊かで無限のものだ。女性を受け入れることは人生を豊かにする第一の方法だ。女性をまったく受け入れないというのはおかしい。女性を受け入れよう。
今日は電車で妙な一群に出会った。新入社員らしいのが、女子高生をナンパしていた。すごくかっこ悪かった。最後は女子高生にたしなめられて電話番号を聞くのを諦めていた。いいことだ。少し成長しただろう。私も記憶の問題を騒いでも仕方がないので、もう騒がないことにしよう。そして努力をしよう。メモを取るとか、メモをよく見直すとか、よく人の話を聴くとか。努力するところはいくらでもある。dhaを飲むとか。後は揉め事を起こさないように社会のルールを守ることだ。今日は放蕩のつけが来て、下半身が痛かった。たんぱく質が無性にほしかった。今日はステーキをして食べた。でもいいことだ。会社にいる間は全身全霊縛られている。それでいいのだ。それになれて、何十年も生きていくのが堅気の世界なのだ。厳しいがそれが現実だ。小さい頃のことを思い出す。学校を抜け出して、怒られたことがあった。劣等生の相手をしていて、自分まで同じ目で見られるようになった。今はずいぶん大人になった。性愛を受け入れるということはいいことだ。性愛を毛嫌いすることは女を毛嫌いするということだ。それはよくない。性愛というのは甘美で滋味豊かなものだ。大事にしないといけない。私は十分豊かな性愛を得ているような気がする。多様な性を楽しんでいる。異性愛、同性愛、幼児愛、sm、どれもそのテイストを理解してしかも深入りしない。私のような性が理想である。性の恐れはいくつになってもある。それは男女間の深い川がそうさせるのであって、正常である。
仕事に本腰を入れてやってみよう。今日は前半よくがんばって、間違いなく、自分で考えた仕事をした。後半アクセスの勉強をしていたら、いい顔をしなかった。自分の心地よい状態というのはどんなのなのか、わかるような気がした。今日は幻聴が聞こえなかった。よかった。精神状態によって幻聴が聞こえたり、聞こえなかったりする。
でも日に日に利口になっていく気がする。努力しないといけない。仕事をうまくいかせようと思ったら、何倍もの努力をしないといけない。努力好きじゃないか。努力をしてみよう。脳のダメージも何とかなる。がんばって努力しよう。努力することが働くことじゃないか。人がお膳立てしてくれることなんて仕事のうちに入らない。がんばって明日から努力しよう。
がんばって努力しよう。明日から努力して、仕事をうまくいかせるようがんばろう。面白く仕事をやっていこう。稲盛の仕事を見ても村上の仕事を見ても面白くやっているようだ。一度仕事にはまってみたら面白い。
脳のダメージは忘れて、努力してみよう。誰かの助けを求めるのもいいが、自助努力も必要だ。鉄なんか飲んでよくなったのは、下半身だけだ。下半身だけ元気になっても仕方がない。脳も元気になろう。スマイルズの自助論でも読もうか。ちょっと積極的かつ自分に厳しく仕事をしてみることにした。失敗して学ぶのだ。失敗を恐れて何もしないのではいけない。また困難を恐れてはいけない。何のためにお金をもらっているのだ。がんばって仕事をしよう。


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