希望の日記

2009年04月04日(土) 晴れ

昨日の出来事というのは、小さなことのようでいて、大きな出来事だったような気がする。距離がぐっと縮まった気がする。共感と共生が病気もよくしてくれる気がする。新しいほうに行こう。いつまでも古いものにこだわっていたら私は救われない。古いものを打ち壊して新しいものを作り出そう。知の体系とかパラダイムの転換とかもそうである。大きな方向さえ指し示せば人はついてくるものだ。これからはこういう方針で行くといえば人はついてくる。人が気持ちよく働ける職場とか、そういう環境づくりをしたいという気持ちは今も変わっていない。これからは共感と共生をキーワードに生きて行きたい。人はついてくるだろう。脳のダメージは返す返すも惜しいが、何とか生きていけそうな気がする。何とか仕事もできそうな気がする。注意を向ければ簡単に記憶することができるし、忘れないことも可能だ。注意を向けないから、記憶できないのだ。精神状態がおかしいのだ。脳の問題ではないのだ。人と共感して生きるということはいいことだ。でもあのzと交流しはじめたのは後悔したが、今はそんなことはない。注意力を保つというのが難しい。維持することが難しいのだ。それが共感性の薄さと関係あるかもしれない。共感、共生して生きよう。高次脳機能障害になってしまった。脳の画像をとってもらおう。そういうことが大事だ。治るかもしれないじゃないか。脳には何も異変は起こっていないとか言われるかもしれないし、何かおかしくなっているとか言われるかもしれないし。どちらか詳しく調べてもらおう。共に悲しみ、共に喜び、共に生きる。これは嬉しいことじゃありませんか。一方的な関係になってはいけない。相互的な関係になりましょう。相互依存といってもいい。共生とはそういうことだ。キリスト教もその一助となるだろう。共感というのが大きなテーマになることだろう。共生。共感。これが大きい。共感というのはいいことだ。これで私のsm構造を破壊して新たな人生を歩みだすことができる。共感の人生に一歩歩みだしたい。革命だ。世間ではやっているらしい。ハンバーガー革命とか。共感。共生。人に優しくすること。
私は日本が好きだ。多彩な職能集団。それぞれが誇りを持って仕事をしている。いい仕事をしている。世界の地表を変えている。素晴らしいことだ。脳がダメージを受けてもそのことは分かる。共感、共生が必要だ。共感が必要だ。共感が必要だ。共感して生きていくことにした。共生ということだ。とにかく頑張って生きて行こう。
医者に行って記憶の問題を話したが、相手にされなかった。これが一番辛い。頭ごなしに否定される。現に問題が発生しているのに。
別の医者のところに行こう。頑張ってこの問題を解決するのだ。kさんのことで結構疲れたかもしれない。あの人は大丈夫じゃないかもしれない。私にはいかんともできないが、共に悲しむことくらいはできる。それでいいじゃないか。いついかなるときもそういう気持ちでいよう。
マンションを見に行った。疲れていたのでネガティブな質問ばかりして、セールスマンを怒らせてしまったかもしれない。あまり怒らせると売ってくれないかもしれない。共に生きる。共感することが大事だ。セールスマンとも共感することが大事だ。今日イズミヤでヘルパーの女の子が挨拶をしてくれた。ちょっぴり嬉しかった。今日はお祝いだ。人と共感できた日として、お祝いをしよう。人と共生するのだ。人と共感できることは嬉しいことだ。
今日は良かった。お祝いした。人と共感した。今日地下鉄で赤ちゃんに絡まれた。赤ちゃんはセクシーだと思った。子供の頃から性的エネルギーの塊だ。フロイトの言ったとおりだ。かわいいと思った。やっぱり赤ちゃんはかわいい。
物忘れ外来のこと、笑われたのはショックだった。もっと大事に考えてほしい。どうしたらいいのだろう。おかしいといわれる。はやっているみたいだ。困ったもんだ。人の口に戸は立てられない。頑張って生きて行こう。oもうるさいやつだ。どうしたらいいのかわからない。頑張って生きて行こう。大阪は都会だ。どうやって生きていったらいいのかわからない。阪神間にすみたい。高いけどな。戸建てがいいなとは思う。マンションを見ていて戸建てがみたくなったことがある。戸建ては見るのが面倒だ。都心のマンション。今のすまいはいまいちだ。しんどい。わかりやすい人間でいたいものだ。しんどい。人に迷惑かけないようしっかり働いていこう。あの紙を書く仕事は面白かった。あんな仕事がまたしたい。まあでも重要視はしていないようだ。でも仕事になってよかった。仕事ができないというのは悲しい。仕事がちゃんとできるようになりたい。後12年間または17年間完全燃焼できるようになりたい。どうしたらいいだろう。今の状態でも何とか生きていけるだろう。無理だろうか。無理なことはないだろう。何とか生きていけるだろう。きちんとしないといけない。共感することだ。人と共感することで何とか生きていける。共感して共に生きる。共感することだ。死ぬときになっても人と共感して死んで行きたい。共感して死んで行きたい。生きることも共感して生きたい。生きることは大事だ。というか今生きていることそのものだし。共感して生きて行こう。共感することがとてもいいことだと思う。共感することが大事だと思う。共感し、共生する。これが大事だ。人生で大事なことはこういうことだ。共感することで人生はイージーなものになっていく。


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