希望の日記

2009年01月16日(金) 曇り

早く寝たら、早く目が覚めてしまった。はっきり目が覚めた。仕事はリハビリなんで楽しみながらやろうと思う。希望が見えてきた。職人になろう。残りの人生生きていけるくらいの知識を身に付ければいいのだ。簡単なような気がしてきた。余計なことを考えずに職人になる。そうすれば脳のダメージも治ってくる。これだけの苦しみをしないと、正常化は難しいのだ。
愛だ。愛こそ全てだ。愛こそ全てだ。愛がなかったら生きることはできないし、生きる価値がない。あの神父はそこまで言う。そんなことは言われるまで気づかなかった。障害を負ってしまったのは仕方が無いが、これだけやれば補うものはある。自然に何かがよみがえってくる。今までだめだったものが可能になってくる。愛の力だ。愛と平和に生きて行こう。
半日終わった。今週がやっと終わった。二日休める。来週から2時まである。大丈夫か自信が無い。目が痛くて仕方が無い。一日中、パソコン見ていたら、目が少し慣れてきた。痛いことは痛いが、我慢できるようになって来た。
不安なので病院に行ってきた。でもリハビリ出勤をやめるかという話になって、やめないといった。目をタオルでマッサージするとか、ありきたりなことを言っていた。でもしんどい。後頭部が痛い。私はどうなるのか。ゆっくり休み休みやれという話だった。
愛が全てだ。愛があれば目が痛くても生きていける。愛があればどんなことがあっても生きていける。ゆっくりやっていこう。明日は休める。毎日パソコンを眺めているというのはしんどい。目が痛い。目が痛すぎる。脳が痛いんじゃないかと思う。訓練によって良くなるのだろうか。食堂で休憩を取りながらやっていくといいのではないかと思う。脳がダメージを受けているので目が痛くなるのだ。目自体が悪いわけではない。脳が悪いのだ。本当にあのババアと会わなくていいのはせいせいする。嬉しい。
脳のダメージがあっても愛があれば生きていける。愛こそ全てだ。薬の作用で脳がダメージを受けたことは早晩わかる。そこから先どうするかだ。いの伝は今日はかけない。今日は眠たいから寝ようか。


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