希望の日記

2008年07月14日(月) 晴れ

お泊りに行って来た。心斎橋のホテル。大阪は大都会だ。アルコールが入らないと少し寂しい。でも苦しむのは嫌だから、しらふがいい。旅はいいな。一泊でも距離が近くても楽しい。朝の心斎橋は殺風景だ。女たちで溢れかえっているときが、美しいのだ。目がかすむのを一瞬忘れられる。
しんどい。でも昨日ホテルでいの電をかけなかった。少し安定してきたのかもしれない。何であんなことになったのかわからない。キチガイがやってきたことが災いの元だったのだ。でもこれはもう忘れよう。忘れた方がいい。
今日は暑い。朝10時くらいから暑かった。zのことはなんか良くわからなくなった。あいつのせいで混乱する。医者を替えたり、上の階ともめたり、全部あいつのせいだ。しんどい。なんかしんどい。目がかすむ。今日はどうなるのだろう。今は昔より眠くない。かすみも少し良くなった。デイケアに行ってこようか。あのおばさんは少し良くわからない。女だから合わないのだろうが、それでも前よりは良くなった。しんどい。最近忙しくしているから、暇な時間ができると少しいらいらする。でも前の部屋にいたときと比べると本当に良くなった。早く会社に行きたい。もうこれ以上良くはならない。これで戻るしかない。
o公園に行って来た。暑かった。帰り道が暑かった。これを夏も続けることができるだろうか。目がかすむ。何がなんだかわからない。zの言うことは当てにならない。気に触ることをいうし。もう会わないほうが良いんじゃないか。何で傷つけられないといけないのか。前もそれでメールしたことがあった。
しんどい。目がかすむ。受け入れよう。変えられないものを受け入れ、変えられるものを変える勇気。素晴らしいじゃないか。
今日となりの女の子に挨拶をされた。「ただいま」といっていた。私は思わず引っ込んでしまった。ちゃんと「お帰り」といってやればよかったのに勇気がなかった。
何か楽しいことはないか。ありそうな気がする。目がかすんでも受け入れる。
人を変えることはできない。自分の行動を変えることはできる。
しんどい。目がかすむ。旅もできない。お泊りには出かけることにしよう。酒が飲めるまで温泉はやめよう。まだ死ぬには間がある。一所懸命生きよう。
明日から頑張ろう。いくらでも頑張れるような気がしてきた。
目がかすむ。今日はイノデンをかけなかった。少し良くなったんじゃないか。少し良くなってきた。


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