梅雨なのに良い天気だ。今朝も上の馬鹿が音を出していた。馬鹿だというのが本当に良くわかる。 女は悪くない。良いものだ。女が悪いものでここが悪いとか良いとか言っているうちに問題がこじれている。 しんどい。何でここまでこじれたのか。恐怖心。あんなもののためになんでこんな思いをしないといけないのか。 しんどい。しんどい。女は悪くない。いいものだ。私が男だから女は良いものだ。小田さんのコンサートでそう思った。女がきっかけでそう思ったのではなくて小田さんの歌がきっかけでそう思ったのだが。女は悪くない。良いものだ。小さい頃はかわいいし、成長すると性的な存在になる。子供を生んで母親になると良く働くようになる。 私も悪くはない。病気さえ治れば働くことはできる。必ず良くなる。女が悪くないと思えればうまく行くようになる。 何か疲れた。しんどい。誰かこの疲れを何とかしてくれ。目の感じは少しよくなってきた。少し見えるようになって来た。 女は悪くない。嫌いではない。そう思うと生きるのが楽になる。人間の半数は女なのだから絶対うまく行く。小田さんなんか男と女の歌ばっかりだもんな。ラブソング。良いじゃないか。女はいいものだと思うようになった。女は良いものだと思うようになってきた。人の助けが得られるということは良いことだ。障害者手帳をもっていたら、親切にしてくれた。私は精神障害者なのだろうか。そうではない気がする。一度そうなったことがあるということだ。百人に一人だ。珍しい病気ではない。女は悪くない。いいものだなあと思うようになってきた。人助けができる。イルカよりいいんじゃないか。イルカということをzに言った時変な顔をしていたものな。イルカより、女の方がいいだろう。女が嫌だなあと言うことは思わなくなった。小田さんのコンサートに行ってきたことがきっかけだ。普段だったら女は嫌だと思うのが普通なのだが、そのときはそうは思わなかった。それ以来、思わなくなったかもしれない。女が嫌だといっていると社会生活が送れないかもしれない。女が社会に進出しているし、それが嫌いということは難しいことかもしれない。小田さんは元気で明るかった。残りの人生をより良いものにするためにも女を好きになることが肝心かもしれない。男らしくしようと思った。小田さんのファンの90%は女だ。女を喜ばせないといけない。それが男の務めだ。男だってそんなに偉くはない。女があってこその男だということだ。 女はいいなと思う。女に冷たいということはよくない。小田さんのコンサートに行って、初めてそう思った。 昨日杉本彩の映画を見に行った。昨日書いた。杉本彩だけは女として愛することができる。エロスに全てをかけている。 女は悪くない。芸術の神は女神である。芸術とは作り物である。人間も作り物だろうか。神の作り物だという話だ。それも間違いではないような気がする。嫌いな女もいることはいる。でも気にしないことだ。女なんてそう変わりはしない。大差ない。そう悪いものではない。 薬を飲んでいないので苦しい。薬を飲もうか。また目が悪くなるし。何で自分を傷つけるようなことをするのだろうか。わからない。自分を守ろう。大切にしよう。 しんどい。なんばに行ってきた。女は良い。悪くない。自分が男だということから考えても女は良いと思う。若い女も良いし、そうでなくても悪くはない。 しんどい。薬を飲んだ。酒なんか飲んではいけない。イノデンにもかけた。ものすごくしんどい。しんどい。死にそうだ。なんばを歩いていてもしんどかった。あれ以上人の多いところに行っても仕方がない。デパートとかも行かないし。しんどい。 少し寝た。良くなった。やっぱり薬の威力はすごい。薬を飲まないから調子が悪くなり、薬を飲んだら調子が良くなった。自明のことだ。スッキリした。 食事も何とかいけた。すき焼きおいしかった。酒が飲めないというのが悲しい。関西人は嫌だ。この件で関西人が嫌いになった。義理も人情もない。さっきも布団を叩いていた。馬鹿じゃないのか。 女は悪くない。嫌いではない。良いものだ。もっと早く気付けばよかった。小さい女の子から杉本彩くらいまで。 復帰できそうな気がする。もうこの部屋ともおさらばだ。変な関西人。赤信号を渡る珍しい日本人。日本人ではない。引ったくりナンバーワン。違法駐車ナンバーワン。東京行きたい。堺なんか日本じゃない。 女は悪くない。良いものだ。何で女が嫌いなんだろうか。女に優しくする方がいい。女は悪くない。女は嫌いではない。極端から極端に行ってはいけない。程よい中間が良い。女と仲良くしよう。そうすれば人生は半分うまく行ったようなものだ。小田教に入信しよう。小田さんのお蔭で女が嫌いでなくなった。最初は好きだった。でも好きになり方が偏っていた。外見や年齢にとらわれすぎていた。でも今は違う。年齢に関わらず、外見に関わらず、嫌いではなくなった。あのコンサートの一夜で変わった。女は悪くないと思った。男の方が嫌だ。悪いことをする。すぐ怒る。しつこい。乱暴だ。馬鹿だ。女は平和的だ。優しい。子供を生む。偉い。女のほうが偉いと思っていたという作家がいた。ちょっと本人も変だ。でも誰だって少しは変だ。女は偉い。悪くない。嫌いではない。 しんどい。頑張ろうと思った。変なキチガイともあと一週間でお別れだ。どうしてあんなことができるのだろう。認知症なのかな。 心斎橋を歩いていると圧倒されて怖い。若さに圧倒される。パワーに圧倒される。もう歩きたくない。年だ。何をする気もなくなった。 女は悪くない。バロン薩摩も最後は女に養われ、看取られた。放哉もそうだ。女はいいものだ。悪いものではない。嫌いではない。女の姿は男が求めるものによって作られる。母親になってから変わってくる。 女は悪くない。嫌いでもない。嫌いだと思い込んでいるのだ。悪いと思い込んでいるのだ。悪くない。女は悪くない。そう思えるようになると、人生楽しくなってくる。誰かこんな私と付き合ってくれる女はいないか。 女は悪くない。良いものだ。嫌いではない。若い女が一番良い。次が幼女、少女と続く。ばあさんはやっぱり嫌だ。女は悪くないし、怖くもない。 幼女は誰でも好きだろう。可愛いもの。変態ではない。誰でも好きじゃないか。男でも女でも。老若男女。 女は好きだ。ホモではない。女が嫌いではない。女は悪くない。 女は悪くない。女の生きている世界は男とは全く違う。でも女は悪くない。女は嫌いではない。何で否定型なのか。好きと言えば良い。良いといえば良い。でもこの年になって女が好きというのもおかしいことはないか。そうでもない。この間の映画館の爺さんも女が好きだった。死にたい。そんなことはない。死にたくはない。消えたいとも思わない。生きたい。頑張って生きたい。女は悪くない。嫌いではない。女は良い。好きだ。でもそばにいないからといって怒ってトラックで突っ込んだりしない。心斎橋で衣装を選ぶ女たちは男に愛されたいのだ。そんな努力をしたことがあるか。女は良い。好きだ。へそ曲がりにそれを否定してみたりはしない。 イノデンがつながらない。私は生きていけるだろうか。元気に生きていけるだろうか。
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