希望の日記

2008年05月09日(金) 曇り

昨日の夜はキチガイがいろんなことをして来た。大きな音を立ててきた。この間のドアを蹴ったことを根に持ってるのだ。その後起きる前にカリカリ音を立ててきた。キチガイだ。
もう忘れた。これが続くようであれば管理事務所に言おう。答はわかっているのだ。相手にしてくれないのだ。憂さ晴らしにいっても仕方がない。しんどい。昨日は良く歩いた。昨日は必ず言おうと思っていたのだが、今はどうでもいい気がする。今日はやらないだろうと思う。しんどい。何もする気がしない。
足を踏み鳴らされたので、管理事務所に電話した。電話したり、チャイムを鳴らしたりしたが、いないということだ。そんなわけないだろう。居留守を使っているのだ。おかしいのはこちらだとまで言われた。やっぱりレッテルを貼られている。ほんとにうるさいのだから仕方ないだろう。いっぺん部屋に来てみろ。裁判とかなると時間もお金もかかる。大変なエネルギーだ。私にはない。やっぱり引越しが一番かもしれない。これだけトラぶったのだからもう引越ししか残されていない。斜めの部屋から聞こえるということがあるのだろうか。それはないと思うのだが。早く職場復帰しよう。そうすればこんなことにはならない。さっきは寝る部屋で音がした。
主任というのに会って話をした。頭がぼけているので有効な反論ができなかった。こちらの言うことを信じていないようだった。医者も同じことを言うし、第三者を入れた方がいいのか。誰も第三者なんかいない。zにだめもとで頼んでみた。兄にきてもらうことはできないだろうか。zに断られたら、頼んでみようか。大阪出張のついでに来てもらえないだろうか。姉はだめだろう。交通費にも事欠く有様だ。あれにも家族がいるし、家族に何と説明するか難しい。あまりこちらに来ることは家族も賛成ではないらしい。あまり迷惑をかけてはいけない。
頭がぼけているのが悔しい。でも人並みであれば良いんじゃないだろうか。今日は静かだ。あのジジイが外出しているからだ。騒音の元は誰か大体分かった。あの白髪のジジイだ。昼間家にいると行ったらそいつしか考えられないじゃないか。夜の音もそのジジイが出しているのだ。昨日は大きい音の前に寝入りばなに変な音がした。その後大きな音がして目が覚めた。誰も信じてくれない。キチガイになるということはこういうことか。誰も信じてくれなくなる。第三者なんかいない。兄弟は来てくれない。忙しいだろう。大阪というのもややこしい町だ。何で裁判なんかしないといけないのか。引越しの方が希望がある。仕事がしたい。目が悪くても良い。これで復帰できるのか。あの職員におかしいのはお前だ扱いされた。私はおかしくない。あのキチガイジジイだ。今日は外泊しようと思ったが、大丈夫だ。静かだ。イノデンにまたかけてしまった。どうせ良い助言は得られないのはわかっているのにかけてしまう。自分の問題を共有してほしいからだ。一瞬だけでも良いのだ。あの管理事務所は怠慢だ。こんなに困っているのに。
今日はあの時以来静かだ。あの間に外出したのか。今は人の気配はしない。今の状態で良いのだ。きっと良くなる。今日は本当に静かだ。やっぱり事務所から電話したり、チャイムを鳴らしたから静かなのだ。たちの悪いジジイだと思う。犯人は。でも若い方が潔白かどうかもわからない。どうして信じてくれないのか。キチガイだと思って馬鹿にしているのか。でも少し頭が回復したような気がする。一人で言っているだけなのでおかしいのだ。第三者に聞いてもらうのが一番良いのだ。音が大きいかどうか、本当にしているかどうか、最低それは確認しないといけない。ああ、私はどうしてこんなになってしまったのか。さっぱりわからない。今日は本当に静かだ。やっぱり騒いだ方がいいのだ。明らかに人権侵害だ。健康被害を受けている。女なんか相手にできない。嘘ばっかりついて。休みの日は昼間に騒音がした。若い方がやっているという可能性もある。でも今日みたいな平日で足音がするというのは、ジジイのほうだ。
zは精神的に調子を崩しているようだ。ミイラ取りがミイラになるということか。前からおかしいとは思っていた。
今日のところは静かだ。毎回やるたびに管理事務所を呼び出して電話してもらおう。チャイムは自分でならしても良い。おかしいだろう。人に迷惑をかけるなんて。私は人に迷惑をかけてない。細心の注意を払って生活している。そんなに大阪が嫌いなら東京に行けば良いのだ。ホームレスにでもなれば良いのだ。関西人とは合わない。ちょっと目がよくなってきたような気がする。脳も少しよくなってきた。目が少し回復した。良かった。旅に出られるかもしれない。沖縄に行って来るか。安宿に泊まる。こじきみたいな格好をして旅する。今日は静かだ。静かじゃないからいやだといっているのではない。わざとやっているから嫌だといっているのだ。ありえないじゃないか。でも昼間に足音を立てるというのはおかしい。どう考えてもおかしい。失礼じゃないか。というか犯罪だ。犯罪だから止めろというのだ。私は変なことはいっていない。絶対正しい。人が怖いというのはおかしい。そうかもしれない。とにかく一緒に泊まってくれる人間を早急に探さないといけない。そんなのいねえ。兄貴も忙しいだろうから。zからは断られた。それにしてもカウンセリングがないのは長くなる。完全におかしいと思われている。悪く見るんじゃなくて良く見るというのが良いという。あの主任のおっさんが言っていた。そういえばもう犯人扱いしてみているかもしれない。寒気するし。ドスンという音がすると、震えが来る。これが異常なんだそうだ。そうは思わないが。人が嫌いなのだ。
目が少し良くなった。脳が少し良くなった。中村文則の土の中の子供を読んでいる。えぐい小説だ。でも読めなくはない。少し元気になったのかもしれない。人間が怖い。脳の状態が少し良くなってきた。こんなことは初めてだ。これならいけるかもしれない。今日電話できたのは昨日のウォーキングがあったからだ。勇気が出たからそういう行動が取れたのだ。お蔭で静かになった。職員の暴言を我慢した自分、偉い。自分を褒めよう。悪意があってやっているのではないと思うのはどうだろうか。それも第三者に聞いてもらうのが一番いいだろう。兄がそのためにきてくれるかな。出張にかこつけてきてくれるだろうか。でも今日は事務所にいけてよかった。不愉快な女はいるが私は全ての女が不愉快なのだ。気にすることはない。
やっぱり言ってよかったと思う。不愉快な女には良く会うものだ。ほとんどの女は不愉快だからだ。私は幼女が好きだ。可愛い。性的に淡白だからだ。セックスは嫌いだ。毎週やっている奴の気が知れない。女なんかと接触したくない。女は魔物だ。それとうまく行かない。何でか知らないがうまく行かない。怖いし、不愉快だし。向うにもすぐ伝わる。
目が少し良くなった。脳も少し良くなった。良かった。これであんな不愉快な女から暴言をはかれることはない。しんどい。歩くのは楽しい。ウォーキングは楽しい。爺さんだけが不愉快だ。時々いる。腹立つ爺さん。でも大部分は可愛い。数百人いるが大体見覚えがあるようになってきた。スタッフは大体わかるようになった。
元気でないから何やっても面白くない。ジジイの嫌がらせに苦しむ羽目になる。


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