希望の日記

2008年03月02日(日) 曇り

今日はハイキングに参加してきた。かなり疲れた。具合が悪くなってきつかった。薬飲んでないからだろうか。今日は酒が飲みたい。飲むとおかしくなるだろうか。止めといた方がいいだろうか。今でも具合が悪い。目がかすむ。
腹が立たないので全てがうまく行くようになった。会社のことをすごく思い出す。いかなければと思うと辛くなる。でもいつかは行かないといけない。半年後か、三ヵ月後かわからないが。
帰りがけjrの駅がわからなくて駅員に聞いてやっと分かった。でも自分としては良くやった。頭がだいぶぼけているのが分かった。どうしてこんなにぼけているのだろうか。目がぼけているのではなく、脳全体がぼけている。これで社会復帰できるだろうか。早くボケが治ってほしい。統合失調症というのは差別されるらしい。若い頃一度そうなっただけで、今はそんな症状はない。この間少しそんな兆候があったが。差別は良くない。統合失調症は100人に1人くらいのありふれた病気だ。私は違うと思うが、仮にそうであっても差別されたくはない。
少し気分がよくなってきた。良かった。一人で生きていくのがこんなにしんどかったことはない。今までは何とかなると思ってきたけど、一人ではどうにもならない。公的サポートを受けたい。誰か支えてほしい。生活保護でもいい。障害者手帳でもいい。障害年金でもいい。府営住宅でもいい。誰か助けてほしい。
これからは年だし、人の助けを借りて生きて行こう。障害を背負っているのだ。一病息災くらいの考えで生きて行こう。でも今は少し気分が改善している。腹が立たなくなったので全てがうまく行くようになった。人の考えていることが不思議なくらいわかるようになった。それがわかると悪いことはできなくなる。脳がぼけていても生きていけるよ。老人なんか皆少しずつぼけていくし。子供の頃は誰でも弱いし。私は老年期が少し早く訪れたのだ。青春期なんかめちゃくちゃだったし。病気は人生をめちゃくちゃにする。今日も楽しいとは言いがたかった。後でこんなに疲れるということは楽しくなかったのだ。
ぼけたのは辛いが、腹が立たなくなったので全てがうまく行くようになって来た。こういうときは新しいことを始めたり、人と出会ったりするのは負担かもしれない。ウォーキングも疲れたし。人に疲れたんじゃないかな。自分で道を探すのはしんどいけれどもその分、人に疲れる。
高校時代くらいから問題行動が出始め、それが既に病んでいたとしたら、30年以上も病んでいることになる。腹が立たなくなったということは全てがうまく行くということだ。誰かが助けてくれたら生きていける。あいりん地区なんかで生きてはいけない。私の人生はほとんど病気の人生だ。でも最近改善したことは、腹が立たなくなったことだ。腹が立たなくなれば全てがうまく行く。
しんどいのが少し治った。朝ちゃんと薬を飲んでいくんだった。酒なんか飲むんじゃない。酒飲んで健康食品飲んだのが悪いのだ。酒の方が悪い。
しんどい。どうしたらいいのかわからない。どうして悪いことをするのだろう。しんどい。夕食をとって、薬を飲んだ。私も早く今日の老人たちのように引退したい。何も働く力はない。あいりん地区なんか行きたくない。
鼻がおかしい。無理して出るんじゃなかったかな。調子が悪くなるし。おかしい。無理するんじゃなかった。zは良くやってくれた。でも限界があるのだ。私がこんな状態になってしまったら、もう何もできないのだ。
しんどい。悪いことはできない。生きていくのは大変だ。休んでいると余計にしんどくなってきた。再び復帰できるだろうか。男は強くないといけないのだろうか。私は優しいものでありたい。しんどい。どうしたらいいかわからない。家も買えなくなって来た。保険がかけられないという。睡眠障害という診断名になるのか。そんなことが可能かどうか。まず職場復帰だ。不可能ではない。私がどんだけしんどいかわからないのだ。私は誰も憎んだり、恨んだりはしない。もうそういう時期は過ぎた。腹が立たなくなったので全てがうまく行くようになった。
しんどい。若い頃に戻りたい。しんどい。目がかすむ。脳がぼける。老人と一緒にいるのがちょうどいい。ぼけているから。どうしたらいいのかわからない。しんどい。鼻がおかしい。また風邪をひいたかもしれない。鼻がおかしい。しんどい。こんな部屋出た方がいいかも知れない。どうでもいいけど、帰るとき一時まで待ったほうがよかったかもしれない。誘導してくれたかもしれない。今度からそうしよう。しんどい。強くならないといけない。でも今は少し休んでいい。強くなければいじめられない。しんどい。いいところに住みたい。いいところで働きたい。ごみ焼却場の隣か。私にふさわしいのか。それでも我慢しなければいけないのか。皆我慢している。人生我慢だ。腹が立たなくなってきたので全てがうまく行くようになった。舞洲に移ったら、カウンセリングはどうなるのか。もう会社でカウンセリングを受けるのはやめるかだ。舞洲に戻って、働けるだろうか。受け入れられるかどうかもわからない。私が希望すれば受け入れられるだろう。第一に舞洲以外に勤め先がないかどうか当たってもらうかだ。でも私はどこに行っても人間とうまく行くことはできない。統合失調症が完治しないとうまく行かない。でも今は腹が立たないから全てがうまく行くようになった。今日は前回もだが、人が怖くなかった。でも後がしんどかった。道に迷いそうになるし。不安定になるし。
でもそんなに怖くなかったし、だいぶよくなっている。腹が立たないと人の心が良くわかるようになった。統合失調症とは一生の付き合いだ。仕方がない。誰かの救いを受け入れることだ。田舎に泊まろうがうまく行くのは人の情けに触れるからだ。それが涙が出てくる。
辻元は成長した。苦難が彼女を輝かせるようになった。私も彼女を見習いたい。失敗に学んでいる。私も失敗に学ぼう。人の和を大事にしよう。自分の力だけで生きてきたわけではない。母親は私を助けられない。兄や姉もそれぞれの人生で精一杯だ。誰も私を助けられない。そんなことはない。s氏もzもk医師も誰でも助けてくれる。s市はいい町だ。私を助けてくれる。


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