希望の日記

2007年11月01日(木) 曇り

今朝は早く目が覚めた。昨日の疲れがまだ残っている。独特のものがある。ああいう観光地は。アーテンが切れてきて何だか疲れる。障害年金で暮らして生きたい。人と交わるのが嫌だ。寺の受付の姉ちゃんともうまくいかない。誰からも馬鹿にされる。b校なんか行くんじゃなかった。egなんか行くんじゃなかった。zのせいだ。あんな奴のことを信用したのが間違いだった。
しんどい。朝から気分が悪い。何でこんなことになってしまったのだろう。変な人間になってしまった。障害者だから仕方がない。自分に優しくしよう。
アーテンを飲んだら少し気分がよくなった。今日医者に行ったら、リハビリ出勤の話が出た。元気そうに見えたのか。
京都の革堂と六角堂に行ってきた。楽しかった。地下鉄とバスを使って目的の寺まで行った。スタンプラリーだ。それから京阪、jrと乗り継いで帰ってきた。行き帰りの乗り物は苦痛だ。これだけは慣れることのない苦しみだ。脳がダメージを受けたのが辛い。誰にでも馬鹿にされるようになった。自分でも何をやっても楽しくない。仕事もできないではないか。こんな状態で戻れるのか。これで良いというのならいつでも戻るが。脳のダメージはこれ以上よくならないのではないか。だったらこのまま復帰するしかないんじゃないか。悪くなる一方だ。早めに復帰しよう。今アーテンを飲んだから大丈夫だ。楽になるはずだ。人間が怖い。怖くてたまらない。小娘でさえも怖い。何を考えているのかわからない。しんどい。どうしたら良いのかわからない。明日は今熊野に行ってくるかな。できればで良いが。


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