希望の日記

2007年10月25日(木)

朝早く目が覚めて眠れない。アカンジアだ。じっとしてられない。
お金が振り込まれていた。いい会社だ。こんな私にお金をくれるなんて。きっと恩返しをしよう。倍にして返そう。ものがかけない。書けなくてもいいじゃないか。復帰できそうな気がして来た。あそこでなくても良いじゃないか。もっといい場所があるに違いない。字は読めないが少し元気になってきた。もっと元気になると良いな。雨は降っていない。でも出かける気はしない。惨めな気持ちになるだろう。人が怖い。世の中が怖い。この間京都に行ったときも変なことをされた。私は精神的におかしいので働けないのだ。怠けているのではない。説教しても仕方がないじゃないか。小学生の頃からおかしかったのだ。中学からキチガイにいじめられて本当におかしくなった。そして今でもおかしい。今後もおかしいまま生きていく。うまく人と付き合うことができない。キチガイに生まれついたのだから仕方がない。早く社会に戻りたい。いの伝にかけてしまった。甘え以外の何者でもない。それでもいいのだ。無力な状態なのだから誰かに甘えたいのだ。肉親だとかえって甘えられない。求めないを借りてきた。面白そうだ。
しんどい。今日初めてしんどいと感じた。朝から小説を読んで調子良かったのに。復帰できるのだろうか。少し復帰できると感じた。眠くなったけれども回復はしている。少し寝た。小説を読んでいる。何もかもが遠い。復帰も遠い。体がしんどい。公園にもいけない。s東にでも行ってみるか。何かへこむ。脳がダメージを受けたことがへこむ。表を歩いても変な目でみられることがへこむ。
給与の振込みが異様に少なくなる。これでは家賃が払えない。たくわえを取り崩して生きていくしかない。母親に泣きつくしかない。もう100万借りている。これは返さないといけない。早く復帰しよう。もう2年も休んでいるんだから少しくらいおかしくても仕方がない。幸い薬が効いてきた。きっと良くなる。


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