希望の日記

2007年08月28日(火) 曇り

鼻がぐずぐずする。眠れなかったからだ。今日は眠れた。睡眠薬のお蔭だ。おかしい。復帰できないかもしれない。朝また悪夢を見た。悪夢であって悪夢でない。現実でもある。何を書いているのか。しんどい。どうなっているのか。良くならない。眠たいだけだ。自分は守られている。守られている。私は守られている。思いやりの心。しんどい。
思いやりの心、感謝の心、敬う心、許す心、詫びる心。こういうのが大事だ。私は守られている。スポーツクラブに行ってきた。面白いものではない。でも人の中にいるだけでも、救いになるかと思っている。何を考えても面白くない。不安になる。明日は診察だ。酒を飲むわけには行かない。
不安になってくる。きっと良くなる。いの伝のおばさんも言った。きっと良くなる。人が怖いのもきっと良くなる。会社首になるのが怖い。会社に行けばいいのだ。zも嫌そうな顔をするようになった。あれに頼るのは無理があるのだ。人に頼ってはいけない。t氏の小説を読んだ。面白かった。頑張って生きていこう。何か切ないやるせない気持ちになった。どうしてだろう。しんどい。罪の感覚。生きるとはどういうことだろう。生きる気力が失せていく。
しんどい。hのことが頭を離れない。あいつが悪夢の源泉だ。もうどうしていいかわからない。人に聞いてもわからない。しんどい。どうやって生きて行ったらいいのかわからない。脳がおかしくなっている。タイピングもできない。仕事もできない。私がサボっているわけではない。脳に受けたダメージのせいでちゃんとできないのだ。女にまで馬鹿にされる。酒を飲むのも何も楽しみがないからだ。脳がダメージを受けたことは途方もない損害だ。職場を変えてもらおうか。私はサボっているのではない。薬を飲んでいるか兄に聞かれた。薬は飲んでいる。そんな痛くもない腹を探られるのは嫌だ。どうして生きていこうか。釜が崎に行くのか。決して生きていけないだろう。
どんなに楽にしてもしんどい。脳がダメージを受けている。これが治るのはいつだろう。これが治れば復帰できるが、治らなくても復帰は可能だ。7時に寝てもしんどい。しんどい。怒られても困る。調子が悪いのは私のせいではない。しんどい。でも少し楽になった。t氏の小説を読んだからだろうか。もう年を取ってしまった気がする。何もできなくなった。復帰できそうな気がして来た。t氏の小説の力だろうか。こんな心の傷を負いながら立ち直る娘の話。
大丈夫だ。明日からでも復帰できる。私は真面目だ。頭が特におかしい。目が見えない。日経止めようか。字が読めない。大丈夫だ。今の状態でも復帰できる。脳がおかしい。字が読めない。こんなので復帰できるだろうか。面白くない。しんどい。落ち着かない。複数の医院にかかるというのはおかしいのじゃないか。どちらかに決めよう。不安になってくる。どちらの医者もひどい。気持ちが悪い。


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