ひざが痛い。あの馬鹿女本当に腹が立つ。人にぶつけておいて自分は何もないのに痛い痛いと騒ぎやがって。職場の女も同じだ。信じられない。今朝も起きぬけに気分が悪くなる。長いこと休みすぎだとざわざわと心がする。いつ復帰できるのだろう。でも良くなっている。戻れると思った頃が戻るときだ。 目が暗くなって字が読めない。字が読めるようになるまで待つことだ。今でも全く読めないわけではないが、読みにくいので続かない。 南に行ってきた。大変な人出だ。いつもと同じくらいだが、多く感じた。夏休みで遠くから来ている奴もいるのだろう。目がかすむのと、暗くなるので小さい字が読みにくい。難儀なことだ。 女が恐くないと思った。今日ミナミを歩いていてそう思った。女なんか何が怖いんだ。馬鹿じゃないのか。全く怖くない。あと馬鹿とか。馬鹿がどうして怖いんだ。怖いわけがない。女と馬鹿は怖くない。薬が効いてきたんじゃないかと思う。昨日薬を飲んだから怖くなくなったんじゃないか。 女なんか全く怖くない。馬鹿じゃないか。ただの。馬鹿なんか怖いわけがない。今日ミナミを歩いていてそう思った。字もだいぶ読めるようになって来た。もう少し休むことにしよう。荷物を送り返されたくらいでどうと言うことはない。怖いことなんかないのだ。死ぬことも怖くない。 女なんか怖くない。今日初めてそう思った。女なんか怖いわけないじゃないか。いい加減にしろ。話なんか必要ないし、怖くないんだから何も考えることはない。 女なんか何が怖いんだ。チンポの鞘じゃないか。何が怖いんだ。全く怖くなくなった。今日なんばを歩いていてそう思った。 復活した。賎民たちとは全く関係ない。女なんか全く怖くない。 下なザリさえ会わなかったらこんなことにはならなかった。でももう言うまい。原ザリは人を傷つけることで生きている。私はそれに気付かなかっただけだ。女なんか怖くない。今日ミナミを歩いていてそう思った。怖がるから怖いので、怖くないと思えば怖くないのだ。怖いわけないのだ。 原ザリなんか怖くない。女なんか怖くない。女なんか何が怖いんだ。原ザリ死ね。女なんか怖くない。これははっきりしている。 女なんか怖くない。これははっきりしている。女なんか怖くない。何が怖いんだ。絶対怖くない。全く怖くない。女なんか怖くない。これで安心だ。原ザリ何か怖くない。障害者じゃないか。何もわからない。
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