昨日は衝動的に酒を飲んでしまった。夜久し振りに眠れなかった。4時過ぎまで。今の自分はおかしいと思う。元々おかしいのに加えて、脳にダメージと原ザリの呪いとで社会的におかしい。zから見てもさぞおかしかったろう。hと私と比べたらやっぱりhの方がまともで、立派だと思う。色々親切にもしてくれた。ただ攻撃もしてきたが、それはあいつの正義感だろう。ちょっとずれている気がするが。考え方を変えることはできるだろうか。自分が間違っているということに気付かないだろうか。気付いてはいる。でも自分でも仕方がないのだ。仕方がないからあんなところに放り込まれたのだ。そんな奴ばっかりだ。 仕事ができるようになるだろうか。このままの状態で。考えない方がいい。今は本当に病気なのだから仕方がない。引きこもりでもあるし、病気でもある。私は引きこもりもやったことがあるが、実際症状が出たこともあるわけだから。zもおかしいとは思うが、私の方がもっとおかしい。あいつのおかしさはこの職業特有のものなので気にしない方がいい。さっき、自分のおかしさに気付いた。仕事をしないこと。注意されても気付かないこと。これは元々のおかしさだ。それに原ザリと脳のダメージがついてる。だから今は働けない。これは正しい。zも少しずれている。会社の業務命令に反して自分の好きなことをやっている。それにすがりつく私もおかしい。egの副作用が出たと苦情をいっても仕方がない。元々変な奴なのだから。 自分のおかしさに気付かないといけない。自分のおかしい部分は直さないといけない。そうしないと原ザリと同じになってしまう。自分はおかしい。でも今は少しやすまないと直すこともできない。病気を治して悪い点を直す。こういう二段階で行かないといけない。 統合失調症は脳の病気だから、薬が無効とは言い切れない。有効ではないかと思う。医者の言うことも聞く。その上で道徳的なこと宗教的なことも取り入れる。悪いことをしない。言わない、考えない。この二段階で行こう。薬は以外に有効かもしれない。実際、酒を飲むと眠れないし、薬を飲むと眠れる。 今日はしんどい。酒は飲んではいけない。自分が悪いということを認めることはどういうことだろう。大学に入ったとき、全くやる気がなくなっていた。それは燃え尽き症候群というような単純なものではなく、統合失調症の前駆というべきものだったかもしれない。治療の対象だったのだ。治療の対象ということは道徳的に非難することはできないということだ。私はいつも境界にいるのだ。治療の必要な病気の状態と非難可能な悪の状態と。治療すると同時に道徳的に正しい方に導く。両方が必要なのかもしれない。精神病患者の中にも邪悪なものはいる。私はそのグループに属するのかもしれない。仕事をすることは寄付をするとか善行を働くとか言うことと同じことだ。姉や兄を見ていると全く私と違うとは言い切れない、不器用な面が見られる。私はどういうわけかそれが拡大した状態なのだ。道徳的な指導も必要だし、治療も必要なのだ。薬による治療。心理学的な治療も必要かもしれない。だからカウンセリングも止められない。カウンセリングがなかったら休むことはできなかったし、こんな楽なことはなかったろう。治療に踏み切ることもできなかったかもしれない。正しい処置をしよう。自分を休ませよう。考えるなとzはいった。自分を休ませず、いじめ続ける私。自虐癖。それを止めよう。今日は酒を飲んだのにさえている。もう脳のダメージは治ったんじゃないのか。偶然の産物。酒と言う。 薬を飲むことと、考えずに休むこと。道徳的に正しいこと。この三つくらいだ。同時に必要だ。大学に入ったとき既にそういう状態だったのだ。外見がそう見えないだけで、既におかしかったのだ。統合失調症ははっきり現れてしまった。でもそれからは治まっている。薬さえ飲んでいれば再び現れることはない。私が変なのは統合失調症のせいでもある。でも道徳的にもおかしい。そういう場合も良くある。よくかどうかはわからないが、珍しくはない。肉親や通りすがりのものを殺してしまう精神病者。私はそれと同じだ。道徳は難しいことではない。芸術とか科学に比べたら簡単だ。簡単でなければ全ての人が守ることはできない。 今日はさえてる。酒を飲んだのに、脳のダメージがないかのようだ。 過去にどんなことがあったとしてもそれは病気の影響下にあったのだから、自分を責めることはできない。それを繰り返さないようにすること、十分反省することだけができることだ。過去の行為について悔やんでも仕方がないし、責めることもできない。まだ起こらないことについて悩んでも仕方がない。hのことを考えて悩むということはそういうことだ。あそこに戻るとは限らないのだから考えても仕方がない。zのいうとおりだ。自分を大事にすることだ。今日はさえてる。急速に落ち着いてきた。病気(薬)と道徳宗教の二段構えで行こう。過去に十分働いてこなかったといって悔やんでも責めても仕方がない。これからどうするかだ。自分が働かないからといって責めても仕方がない。ゆっくり休むことだ。カウンセリングも無効ではない。何かの支えにはなる。薬と道徳とカウンセリング。この三つくらいだ。原ザリとであったことを悔やんでも仕方がない。出会うべくして出会ったのだ。考えても仕方がない。薬と道徳とカウンセリング。この三つだ。後は考えることは何もなく楽しむことだ。休むことだ。 悔恨は無用だ。原ザリに出会ったことは悔恨無用だ。そんなこと考えることすらおかしいだろう。考えても仕方がないことは考えない。薬と道徳とカウンセリングの三つだ。突然見えてきた。昨日カウンセリングを受けたことと関係があるかもしれない。2時間話した。話せないと思っていたのに。 薬の必要な状態になっていたのだ。なおかつ道徳的におかしかった。それは相関関係があるのだろう。自分は根は善良なのに悪い奴と付き合って悪くなって性格がむちゃくちゃになった。精神状態も普通じゃなくなった。キチガイ教師による虐待でいっそうひどくなった。過去のことを悔いているのではない。はっきりわかって嬉しい。私は回復するだろう。全ての起こってほしくないことを起こさないようにすることはできない。最大は自分の死だ。一番嫌なことが最後にやってくる。誰にとっても平等だ。金持ちも貧乏人も。 ここに気付くのにこれだけかかったのだから仕方がない。ゆっくり休むこと。楽しむこと。悪いことをしないこと。薬を飲むこと。カウンセリングを受けること。この三つくらいだ。 これくらい休むことは必要だったのだ。大学時代おかしくなって、それから変わってない、根本的には。悪とじゃれあって精神的にもおかしい。病気といっても良いし、引きこもりといってもいい。引きこもりから一歩踏み出して、悪と病気に入ってしまった。悪いことをすれば非難されるし、つかまることもある。病気になれば自殺するかもしれないし、人を殺すかもしれない。でもそれは病気の影響下にあったのだから仕方がない。病気であれば薬を飲まないといけないし、悪であれば悔い改めて二度としないようにしないといけない。そして友達のいない私はカウンセリングも必要かもしれない。大きな気付きがやってきた。どうして今まで気付かなかったろう。自分を大事にしなかったからだ。私は相当おかしい。長い間かけてここまでなってしまった。薬を飲んで予防し、抑制すること。矯正し、悪をしないようにすること。引きこもりも薬で治るらしい。 ついに自分の姿が明確になって嬉しい。カウンセリングも排除すべきではないようだ。今まで人間を排除しまくってきたが、それでは正常化の道は遠い。人と付き合うのはいいことだ。和尚でもか。私も根っから悪いわけではない。善良な面があるから人からすかれるのだ。和尚に好かれたときはどうしようかと思ったが、どうして和尚と付き合わないといけないのか。原ザリや京都の人と同じく付き合う必要はないのでは。 良くなるには年月がかかる。でもきっと良くなる。薬と、道徳とカウンセリングだ。結局カウンセリングを受ける前とあとでやっぱり良くなっている。医者も変えてみて結局良かった。薬にこだわるのは間違いではない。でも過度の期待は無用だ。考えない。休むこと。楽しむこと。これが大事だ。悪いことをしない、考えない。言わない。後は薬を飲むこと。アルコールは止めること。考えない。過ぎたことは考えない。未来のことは考えない。休むこと。楽しむこと。趣味を持つこと。脳のダメージは回復した。ここまで自分の問題をはっきり認識でき、処方箋を打ち出せるということは回復したということだ。道徳は難しいことではない。人が難しいことをいっていても気にしない。それは修練の結果そうなっているのだ。私のすべきことは薬を飲むこと、道徳的であること、カウンセリングを受けること。休むこと。楽しむこと。考えないこと。 今スタート地点に立ったのだ。大学に入ったころ、あるいはそれ以前、もうおかしかったのだ。外見上は狂気とは見えなかったが、それだけにおかしかった。問題行動を起こしていた、自閉して引きこもり状態にあった、等既におかしかった。大学に入って薬とカウンセリングの必要な状態であったといえるだろう。意欲はなくしていたし、精神状態はおかしかった。人付き合いなど勿論できなかった。既に助けのいる状態だったのだ。今も結局変わっていない。助けのいる状態だ。それでも悪いと思わない。悪いところに気付いてこれから治るかもしれないからだ。きっと治る。今間で病気の自覚はなかったが、今はあるからだ。悪と言うことは自分を苛むことだ。考えない。hのことを考えない。kのことを考えない。今はkのことは考えなくなった。後半年すればhのことも考えなくなるだろう。 自分の精神状態がわかって良かった。善悪の区別が付かないところから精神異常を引き起こした。これからは違う。考えない。休むこと。大学高校時代の問題はまだ解決されていない。薬を飲むこと。悪いことをしないこと。カウンセリングを受けること。 休むことが必要だ。薬と休息。善悪をわきまえること。カウンセリング。大学時代に戻って自分を生きなおそう。 悪と戯れたために精神異常になってしまった。自分を休ませよう。薬と休息と考えないこと。中学くらいから引きこもっていた。高校くらいには統合失調症の前駆症状だった。誰ともしゃべらず、引きこもり、問題行動を起こしていた。今も変わらないのだ。自分を大事にしよう。悪を止めよう。薬を飲もう。
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