希望の日記

2007年06月26日(火) 曇り

昨日のzは怖く不愉快だった。カウンセリングというのはやはり怖い。egの簡単な奴だ。何で性懲りもなく受けるのか。止めた方が良いんじゃないか。何の責任もなく私の行動を指図してくる。上司でもないのに。肉親でもないのに。友達でもないのに。何かおかしい。
今日は早く起きた。カウンセリングの効果か。医者に頼っても仕方がない。医者は何もしてくれない。薬を増やしたり減らしたりするだけだ。脳がダメージを受けてもいいじゃないか。最初から馬鹿な人もいる。だんだん戻る。カウンセラーにいっても仕方がない。
今日は少し調子がいいのだろう。カウンセリングの効果だろうか。でもろくな態度じゃなかった。それでも人と話すのはいいことなのか。一日中寝ているのは明らかにおかしい。でも仕方がない。疲れているのだから仕方がない。
ジムに行ってきた。楽しくはないが、義務を果たしている気はする。ほんの少し人と触れ合っている気がする。でも何か怖い。話しかけられるのも怖い気がする。でも体は動かした方が絶対いい。
脳にダメージを受けた結果、つまらない人間になってしまった。それで馬鹿にされるようになった。zにも馬鹿にされるようになった。あいつと付き合うのももう限界だ。何が野垂れ死にだ。いい加減にしろ。
しんどい。でも脳のダメージはもう終わった。回復しつつある。それは間違いない。
脳のダメージを受けた。脳がダメージを受けたとしても生きてはいけるだろう。zと会うこと自体が恥ずかしいと思わないといけない。病院に通うこと自体が恥ずかしいと。でもカウンセラーや精神科に通うのは悪いこと恥ずかしいことではない。困っているときに人の助けを借りることは恥ずかしいことではない。


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