希望の日記

2007年06月09日(土)

最悪な気分だ。世の中から取り残された絶望的な気分。人とうまくやれないことが私の問題だ。一人で苦しんでいる。親兄弟でさえ援助を嫌がっている。こんなに絶望的な状況なのに、誰も手を差し伸べてくれない。朝いつものように職場の光景が目に浮かぶ。溶け込めない。協調できない孤独な自分の姿が浮かぶ。一人でも才能があればなにかはできる。仕事は一人でやるものだ。その能力すら衰えている。脳のダメージの結果。本が読めない。活字が読めない。会話ができない。恐ろしいことだ。前はちゃんと会話ができていた。人の言うことはわかったし、気持ちもわかった。原ザリと脳のダメージによって人間社会に適応不能になった。一人で自分のことができないと社会では適応できない。いの伝にかけても自分で自分のことができないとだめだ。zともうまく行かなくなった。腹が立つ。この間いじめられた記憶が離れない。信用できない。a病院と同じくらい信用できない。
しんどい。外に出られない。横になっている。どこにも行きたくない。引きこもりだ。20年前に引きこもっていた頃と同じだ。救われるのだろうか私は。
しんどい。何もできない。寝ることもできない。昨日夜寝て、昼過ぎに起きて昼から寝たからだ。どうしたらいいのかわからない。ツイテル。きっと復活する。ツイテル。
ツイテル。ツイテル。嬉しい。楽しい。ありがとう。感謝します。幸せ。許します。高校の頃、女ともめたことがあった。それが今でも続いている感じがする。
ツイテルツイテル。幸せ。ありがとう。感謝してます。嬉しい、楽しい。許します。
ナシゴレンおいしかった。腹いっぱいだ。ツイテル。
悪いことをしない、言わない。考えない。これで完璧だ。


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