毎日タブン補給する
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「ママ、(この人も気分で呼び方を変える)今週の『anan』見た?」 というムスメのメール情報で知った「anan」 本屋で手にとってみれば、おお!いたいた。
可愛い人がここにも、そこにも。うふふふふ。 さっそくお買い上げ。 こういう時はなんのためらいもない。 ムスメや、(翁ことば・・・)ママはうれしいよ。
おとといの夜は疲れちゃった。 ご飯食べ終わって部屋へ去っていくムスコに、 「鬼のような形相でTV見てるね」 と言われたのです。
見終わった後、肩が異様に凝っててついでに胃も痛かったです。 ま、これはTVのせいばかりじゃないけどね。 冬は絶対に肩凝ると胃の調子が悪くなるんだよねえ・・・
FNS歌謡祭!! トライアスロンについでこっちもやりぬきましたね、みなさん。
始まった途端にツヨシくんの横のカワバタさんを発見して、一気に脱力した。 ああ〜、カワバタさんがいるんだ・・・と思ったら安心して。
さすがプロのカワバタさんは会話の空白を何秒とつくらない。 よどみなくでてくる言葉に、当然とはいえひたすら感服しちゃった。
まあね、どうでしょう? ツヨシくんは、司会という仕事に関して今できるすべての力を出し切ったんじゃないでしょうか? あれが今のカレの精一杯じゃないでしょうかね。(司会はね・・・)
そりゃあもう、たどたどしいし、あいづちは打たないし、カンペをみてるのは丸わかりだし・・・ よどみがちな進行にドキドキハラハラした回数は多かったけど。
でもね、時々思いも寄らない言葉がポロっとでてきたりして、おもしろかったり、肩の力が抜けたり。 なんかね、カワバタさんが進行役でクロキさんがお花で、ツヨシくんがスパイスだったような気がする。 おっとりした口調でも、刺激になる一言がけっこうでていたように思うの。
だからわたしとしてはね、思っていたよりよかったの。 本当はもっとグダグダになっちゃうんじゃないかと恐れていたのです。 だから、ほっ・・・
ただ今後、ツヨシくんが本気で司会業にもどんどんチャレンジする気なら、今のままじゃだめだよね。 とにかく少なくとも会話のなかにはいっていく術を身につけないと。 他にもあれもこれもっていっぱいあるよね。 ツヨシくんはどうしたいのかな?
マッチの歌じゃないけど、向き不向きっていうのはなんにでもあるからねえ。 いくら身近にMCの申し子のようなリーダーがいて常に見ていると言っても、そういう風になれるわけじゃないしね。
今回、SMAPの他の4人がほんとに本気で心配してくれてるんだなって思えるところがいくつもあった。 フォローしてくれる人、助言してくれる人、黙って笑って見ていてくれる人、かわりに突っ走ってくれるひと・・・ 愛があるなあってすごく思った。
やきもちに近いくらい、うらやましいなあって思った。 そしてよかったねえって思った。 ツヨシくん、愛されてるねえ・・・って。
ヒロミ・ゴーを見習って50歳になってもSMAPでいたい、といったツヨシくん。 是非、言葉の通りに・・・・でもそしたらわたしは・・歳?ひえ〜〜!! (それにしてもヒロミ・ゴーはパワフルだった)
前の夜に比べて、非常にゆったりとした気分で見れた「どっち〜」 カレーパンでも肉まんでもツヨシくんが食べられればよいです。
コドモたちに話しかけるツヨシくんの優しい口調に癒される。 そういえば、コウダクミちゃんもそういってたね、よいコ。
でも、前回も思ったけど、このルールはコドモにはあまりにも哀れでは? 承知の上といってもやっぱり可哀想だよなあ・・・ ほんとにおみやげにカレーパンあげてくれよ、と思ったわたしでした。
あ〜、寒いよ、雪だよ。 明日はスタッドレスタイヤを買わねばならないわ。 今年の冬は「滑る」は禁句だからね。!!! (自分とオットに言い聞かす)
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