ヒロの夢日記

2021年11月25日(木) 飛び蹴り事件、後半②(事実)

暴力を振るう側をしきりに擁護する母と言う人は一体何なのだろう...と気持ち悪くなりました。いくら直情タイプの母でも、中学にズカズカと乗り込んでいくとは夢にも思いませんでした。ママ友にペラペラ喋ってしまうとも思いませんでした。

夕方、仲の良い女の子から電話がありました。「私はイジメられても外に出せないけれどヒロ君は偉いね。ホームルームで担任がヒロ君の話をしたら女子達は泣いてたよ。あっ、帰る時間だからも切らなきゃ。バイバイ!」。どうやら校内の公衆電話からかけていた様子。担任の野郎、ホームルームでペラペラ言い広めやがったのか。明日からどんな顔をして登校すれぼ良いのだろう?立場がない。私は単に気が滅入ったので1日休みたかっただけなのに。


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