++いつか海へ還るまで++

雨が降る 代わりに泣いて いるように

降り続く雨 降り止まぬ雨


2006年11月04日(土) プラネタリウム

何とか仕事 とりあえずキリまで済ませて
クライアントさんにメール。
これで土日は少し一息つけそう・・かな?

仕事自体は言ってしまえばエンドレスでまたそうでないと
困るんだけれど。
休み下手なあたしだからキリは必要。



夜 Kが以前送ってきてくれていたDVDを観る。
同じ時間に観始めて観終わってから電話で感想を話し合う。
こういう面白さのツボ的モノに関して
あたしたちはとても似ているから大層盛り上がって
時間はいつの間にか真夜中から夜明け近く。

あのシーンがとかここは笑ったとか話は尽きない。
仕事の後 疲れていたはずだけど眠たくならなくて不思議。
さすがにこの時間だから解散ってことで電話切ったけど
笑いを共有できるのはなんか嬉しい。




あなたがキミがきみたちが どうか少しでも笑えますように・・。
それはきっと同じように願ってくれていることを
知っているから尚更。


ゴメンは口癖。
これ以外 言える言葉が見つからなくて。
アリガトウは何度でも繰り返したい。
伝えきれないもどかしさや足りない部分の多さはわかっているけど
でもだからこそ。


ありのままの姿でできるだけいられますように。

それが実は多分一番難しいんだけれども。



あたしも誰かの為に光ることのできる
星のひとつになれるといいな。

ちいさなちいさな星でいい。
そのひとの夜空を少しでも照らすことができるなら。



そんなねがいごと。


--------------------------------------------------------


                               ゆうなぎ


 < 過去   INDEX  未来 >


ゆうなぎ [MAIL]

My追加