++いつか海へ還るまで++

雨が降る 代わりに泣いて いるように

降り続く雨 降り止まぬ雨


2006年03月09日(木) ポンコツエンジン再始動

仕事は一つ無事に終わり。さて一息つく暇もなく次の仕事。
有難いことと思う。

休みたいよ。休めたらいいと思うし 実際 一度横になったら
ネムリヒメ状態。身体はダルイまま。できることなら
頭カラッポにしてひたすらに深い眠りが欲しい。

でも無理だな。
反対に仕事が入って来てない時には焦りがでてきて
落ち着かないもの。
その間は副業の小仕事に重きを置いて
チマチマとそれでも必死で1円積むようにすることになる。
要するに何もしないことが耐え難いんだと思う。

極端。
やる時は寝食を忘れるというか 頭から追い出して
力を一気に放出。もちろん長くはもたない。
でもそれで限界値までやらなければ どうにもならない。

身体が とか 無理しないように・・とか生ぬるいこと言ってられない。
それで無くとも外で人に混じって働くことができずにいるわたしだ。
その時点でマイナス100万点ってとこだ。
せめて自分が出来ることで無理なりとしないとどうにもなりゃしない。

力んで肩に力入りまくってて
でも どっかで抜けてて
なんか間抜けで。
息切れ酷くて。胃がキリキリして。

でも 足掻くっきゃないから
足掻く。

あちこちよろけてぶつかってフラフラしつつも。



支離滅裂。

馬鹿みたいに
心細くなって
不安になって
必死で誰かの服の袖 探してる。
掴んで掴み締めて いたい って
まるで小さな迷子の子供のような気持ちで。



ん なの ないってば よ。
掴める袖なんて。

がぉおおおおおおおおおおおおおおおお

とりあえず往くさ。

往く

生きる

生きるんだ
生きるんだったら!


まとまりのつかない色々が頭の中で廻り続けてる。

今日は 風呂に入って爪つんだから 少し違う。

さーて 仕事。
とにかくまたエンジンかけて
ポンコツエンジン再始動。

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                              ゆうなぎ  


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