ご注意: いつにも増して今日の日記はダメダメ日記なので 読まれる方は どうか覚悟の上 お読みくださいませ。 もしも読まれて御不快な思いをされても 当方現在スイッチ切れてお詫びの気力もありませんゆえ。 御容赦の程。
体内時計も精神内時計も なんだか おかしいまま まだ戻っていない状態で。
新学期 はい! キモチも新たに・・ なんてスガスガしい日とは程遠い。
子供もだけどわたし自身がそうだから子供を責められない。 (一応 注意はするけど説得力ない)
朝イチでまた子供が理由つけて学校行くのウジウジしだして すごく嫌な予感。 案の定 遅刻スレスレなんとか学校まで連れてはいけたけど その時点でわたしはグッタリ。
またこれが始まるのかな・・とか どーんと気が重くなって。 あと やっぱり学校って存在。 そのものとそれに絡んでくる諸々への拒否反応。 これは病院に対してと同じかそれ以上に根深い。 (子供には口が裂けてもそぶりにすら出せないけど)
頭ではちゃんと・・と思っているのに感情が強烈に拒否反応をおこす。 完全にどうしても腰がひけてる。許されるなら一目散に逃げ出して 家にこもっていたい。できるはずもないけど。
帰って掃除丸く洗濯ざっとして干して 食料確保。 で 汗だくシャワーして冷房かけてソファーに倒れた。
子供帰ってくる→寝たまま「お〜か〜え〜り〜」→昼食 ご飯に 味噌汁あるから。あ 納豆もあるから良ければ→また意識なくなる →子供 遊びに行く という。一応行き場所と帰り時間聞く→ と共にまた意識なくなる→気がつくと子供帰宅・・・→シャワーしなさい〜 →とにかく簡素なる夕食ふらふらと済ませる→再度ソファーに倒れる→ 気がつくと子供ら布団敷いて寝てた(前の日 遅かったもんねぇ)
ああ・・書いてて余計落ち込んで来た。 そういえば仕事のメールもまだ書いてないよ。 PC立ち上げてすぐに日記とか書いてるよ。 これ書いて勢いつけて仕事メール書くんだって心で言い訳。
そういえば子供の明日の学校の用意のチェックもしてないよ。 家の中もグチャグチャだよ。 明日 ゴミ出しの日じゃん。
サイテー>ジブン
でもさ 全部 自分一人で背負わないといけないというのはかなり辛い。 特に元々根性とかそういうのと無縁なダメニンゲンのわたしには 余計にシンドイ。
そりゃね・・街でお父さんとお母さんと子供たちって家族連れと すれ違えば。子供が「お父さん あのねぇ・・」って楽しそうに 話してるのみれば なんで わたしはその位置にでなくこの位置に いるんだろう・・どこで道が逸れちゃったのかな・・って正直思うよ。
望んでたのはあっち側のはずだもの。 自ら切り開く道じゃなくて ヘタレで結構 痛いのキライ。 寄りかかって手を引かれて守られて歩いていきたかったんだから。
子供たちは支えではあるけれど責任の重さも同時に。 オマエはちゃんと親として充分にできているか と問われたら それは片親だから とかいうことを差し引いても不充分でしかないと思う。
片親でも本当に感心するほどに尊敬するようなきちんとした 生き方できてるヒトは沢山いる。それわかってるから余計凹む。
色々あった。書けないこと 書ききれないこと。 多分 自分の言いたいように話していいとなったら一晩中では 足りないくらい喋り続けれるだろうな。
でも それいえばキリがなくなるだろう。 愚痴は泣き言は吐いても(書いても) それ言い訳にはしちゃいけない気がしてる。 だってみんなそれぞれ それぞれの傷 抱えて生きてるんだから。
自分が弱いのか強いのかわからなくなる。 強くはないよな・・強いというよりもシブトクはあるし諦め悪いけど。 弱いっていうか ダメニンゲンである自覚はある。自慢じゃないが ヘタレっぷりには自信がある(そんな自信あってどーするんだ)
たまに自分を鼓舞する為にカッコ良さげな決意書いてるけど せめて文字にして言い聞かせないと ほら ヘタレるから。
溜息。
うまくいかないもんだよね。 夫が生きていた頃も 考えてみれば わたしは頼って手を引かれて っていうんじゃなかった。 性分もあるんだろう。やってもらえないなら結局自分でやらなきゃ どうしようもないんだから・・って。仕方ないって頼るのを止めて 何とかやりだす。したいわけじゃなくて そうしないとやっていけなかった。
甘えるよりも甘えられる方だった。 最期までそれでアノヒトは逝っちゃった。
うまくいかないもんだよね。
誰よりも 甘えることと手を引いて貰って守られて歩く人生に 憧れてたニンゲンが まったく正反対の人生歩いてる。 この笑っちゃうような皮肉。
今日はダメダメの日。 明日は・・・ダメの日くらいにしときたい。
少しずつでも戻さなきゃ戻らなきゃ 往かなきゃ。
どんなにもがいても足掻いても淡々と日は過ぎる。その残酷さ。
とりあえずの目標。 とにかく生きる。
とにかく仕事メール書きます。 明日の用意も しなきゃならないことも。
自分がやらなきゃ終わらない。
体内時計 しばらく戻りそうに無いけど それでもなんとかかんとか
そう
とにかく生きることが目標。 投げ出せない現実。
ヘタレニンゲンの唯一の矜持(きょうじ)
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ゆうなぎ
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