うららか雑記帳
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2008年02月12日(火) 遙か3プレイレポNo.2:不審者?


ヘッドフォンを買ったせいもあり、寝る前に少しだけ〜と電源を入れました。

メンバーは望美、譲、朔、白龍。
橋姫神社へ向かうところから再開です。

ふと初期位置(宇治川)を見ると、何やら光っているではありませんか。
ひょっとしたら何かイベントがある?
いそいそと戻ってみたところ、“”というアイコンが出現しました。
良い勘してるじゃないか自分。

そこに現れたのは金髪碧眼の大柄な男性。
鼻と口を覆っていて表情は読み取れません。

リズヴァーンだぁ♪(攻略本知識)

「どこへ行くつもりだ? この先は怨霊がいるだけだ」

穏やかな物腰ですが、なんとなく常人とは違う雰囲気を醸し出しています。
でも、だからって怨霊扱いする譲君もどうかと思いますよ。

と、不意に宝玉が光り、彼の中へと吸い込まれていきました。
八葉は宝玉が選ぶもの。ということは彼も八葉?
首を傾げる望美に、白龍が即答

「うん」

か、軽っ!
あっさり答えますね白龍君!

それでも譲君は警戒を解きません。
望美ちゃんも望美ちゃんで「怪しい人には違いないけど」とか言っちゃってます。

本人を目の前にしてよくもまあ。

そんなあからさまに怪しい人に対して、選択肢。

「何されるかわからないし逃げよう!」
「……じゃあ、私たちは失礼しますね」
「でも、八葉かもしれない。話を聞いてみようよ」

いや、明らかに八葉ですからね。
彼の名前はリズヴァーン。
話を聞いてみたところ、望美たちが橋姫神社へ行く途中だと知り、
案内を申し出てくれました。
会ったばかりの人について行くのは、と譲君はあくまで反対。
ここでまた選択肢。

「そうだね 遠慮しておきます」
「道に詳しそうだし案内してもらおうよ」

もちろん後者を選びました。
それを言うなら朔ちゃんや白龍だって会ったばかりだもんね。

リズヴァーンが仲間になって、さっそくメニュー画面で円陣変更。
円陣というのは、戦闘に参加するキャラを選んでおくシステムです。
白龍は望美ちゃんと同じ火属性だし、
なんとなく打たれ弱そうだから、リズヴァーンと交替!
戦力的に頼もしそうなキャラです、リズヴァーン。

そしてさっそくバトル。
朔以外の三人で金剛撃という術が使えるようですが、
敵が火属性なので、水属性の奔水衝という術を使いました。
一撃必殺。楽勝ですよ。
経過ターン数が少ないと神子との絆が深まる仕様だそうで、
なるほど難易度が低めなのかなぁ、と。

では改めて、れっつ橋姫神社☆



>>>次回へ続く


浜月まお |HomePage

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