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| 2008年07月23日(水) 産みの痛みに勝るものなし |
夫が、一日中、家にいた。 ちょこっと床屋に行ったけど、カットだけだからすぐに帰ってきた。
だらだらとソファで寝ていた。
な〜んにもせずに「あぁ、極楽」と言ってた。
うざ。(ー_ーメ)
先週、熱中症でダウンした時に、 「もう夏はゴルフはせーへん」と言ってたくせに、 「8月の始めに、ゴルフに行く」と言い出した。
「約束してたんや。約束は破れへん」
結婚してからこれまでに、私との約束は破りまくりなくせに。 へーんなの。
「男に二言はない。『夏はゴルフせーへん』って言ったくせに」と責めた。
責めても責めても、「ゴルフに行く」と言う。 ほなら、行けばいい。 熱中症で、死んでもらいましょう。(・・)(。。)
「お前な〜、●●さんも、お前のこと『けっこう冷たいな』と言ってたぞ」
「なんで?」
「ワシが熱中症で足がつって苦しんでいる時、世話せーへんかったやろ」
そう、●●さんが一生懸命夫の足をさすっていたけど、私は傍観していた。
夫の大げさ加減に呆れていたのだ。 足がつって大騒ぎしながら、タバコを吸ってた夫。 そんなヤツに、やさしく接することなんて、できないぞぉ。
あのくらいの「足つり」で、大騒ぎして。 私なんて、子ども三人も産んだんだぞ。 足つりくらいで、騒ぐな。
↑ 上記、緑色の部分は心の声です。夫には言ってない。
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