メテオだな、こりゃ。
今回は、2ちゃんが面白すぎてコピペで。
---時系列---
フランスで彗星衝突の可能性の記事が載る ↓ NHKで緊急記者会見、なんの対策もしなければ衝突の確率は42%と発表 (実際は撃墜作戦を実行するので衝突確率は13%) ↓ ここでVIPが祭り状態(ニート勝利宣言も) ↓ Yahooニュースで記事が載るが速攻で消される ↓ これは…!?
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・・・・・たとえると、地球という人間の前で、狩猟用散弾銃を水平に乱射するようなもんだ。 要するに、破片が多すぎて正確な観測ができないまま、地球至近を通過する。
シュヴァスマン・ヴァハマン第3彗星ってのは 4月6日時点ですでに核が数十個に分裂してる。 なお、この彗星は月の10倍近い彗星なので、 破片の一つでも衝突すれば、人類は簡単に絶滅する
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★5月25日に彗星が地球に衝突へ!-仏専門家★ http://releases.usnewswire.com/GetRelease.asp?id=63973 http://news.yahoo.com/s/usnw/20060413/pl_usnw/former_military_air_traffic_controller_claims_comet_collision_with_earth_on_may25_2006104_xml
■要約 フランス軍の元航空管制官エリック・ジュリアン氏が73Pシュワスマン =ヴァハマン彗星の軌道計算の結果、2006年5月25日に地球に衝突する 可能性が高いと発表した。 Schwassman-Wachmann彗星は太陽系の黄道面に交差する5年周期の軌道をまわっている。何世紀もの間この彗星はこの5年の軌道を回っていたが、1995年に断片に分裂した。 彗星の経路に関するNASAのシミュレーションを使用し、ジュリアン氏は彗星は地球の黄道面と交差する5月25日頃に、衝突するであろうとの結論に至った。
■NASA http://science.nasa.gov/headlines/y2006/24mar_73p.htm >There's no danger of a collision. "Goodness, no," says Yeomans. >"The closest fragment will be about six million miles away >--or twenty-five times farther than the Moon." (シュヴァスマン-ヴァハマン第3彗星の)衝突の危険はありません。「絶対にありません」とヨーマン(NASAジェット推進研究所の地球近傍天体プログラムの長)は語る。 「一番近づく断片も約600万マイル(≒1000万キロメートル)離れたところ、すなわち、月と地球の距離の25倍離れたところを通ります」
■NHK「地球大進化」 http://rerere.sytes.net/up/source/up12320.jpg
■地球とシュワスマン・ワハマン第3彗星の接近のようす http://homepage2.nifty.com/turupura/new/2006syuwaman/anime1.html
■地球消滅までのカウントダウン http://www.geocities.jp/o0602ooo/index.html
■国立天文台 http://www.nao.ac.jp/phenomena/20060502/index.html
■薩摩川内市せんだい宇宙館 http://uchukan.satsumasendai.jp/data/gallery/planet/06-73p.html 1995年の回帰の時には、A〜Eの5個に分裂してしまいました。 今回の回帰は、5月12〜13日にかけて、地球に1050万Km(地 球〜月間の28倍くらい)の距離まで大接近します。この接近の過 程で前回と同じように分裂すれば一部が地球と衝突する可能性が あります。
■仙台市天文台 http://www.astro.sendai-c.ed.jp/photo/comet/2006/C73P_2006.html 肉眼彗星になるかもしれない。 どれだけキャッチできるのか大変楽しみです。
■衝突予想映像 http://www.youtube.com/w/One-hell-of-a-forehand?v=bA1rC0GPAWA&search=tezuka
■隕石のお値段 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060413-04378307-jijp-int.view-001
■【2ch】5月25日の隕石衝突って・・・ http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1145227904/ 187 :VIP774 :06/04/17(月) 20:40:50.30 ID:3XlteXVw0 ひまわり6号が宇宙センターからの命令を受け付けなくなって1ヶ月が経過した しかし皆は既にそんなことは忘れていた。ヴァハマン彗星墜落の話題で持ちきりだったのである。 3日前の起動計算の結果、99.7%の確率で日本列島を直撃することが判明した。 「もう日本は終わりだ!!!」 「回避する方法はないのか!?」 NASAや自衛隊・米軍が彗星の破壊方法を模索したが、とうてい不可能という結論に達した 日本国民が、種子島の宇宙センターが絶望に打ちひしがれていた時、突然ひまわりからの通信が回復した 「ひまわりの今の位置は!?」 「えっ、、と、、、ちょ、ちょっと待ってください!?彗星の予想軌道上に近づいています!」 「なんだって!?このままでは衝突するぞ!」 ひまわりは無人の人工衛星である。勿論音声通信など存在しない。だが職員たちは確かに空の声を聞いた。 (『明日ノ、天気ハ、快晴デス』) 「ひまわり?ひまわりィーッッッ!!!」
ドゥォォォォン
地球への彗星衝突は寸でのところで回避された。翌日、日本の空はいつもどおりの快晴であったという。 ひまわりの不具合の原因は未だ定かではない
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