| 2009年12月15日(火) |
「JIN −仁−」第10話 |
師走もあっという間に中旬。
急がなければ! 色々と急がなければ! 追い込まれてきましたわ。
まずは今井さんおかえり〜。
無事に帰国なされて何よりです。
来年発売のソロシングル制作も当然のことながら始まっているのですね。
時差ボケ克服も大変でしょうが、お気張りなんし!
ちょー楽しみにしているでありんすゆえ。
こんなふうに花魁言葉で遊べるのもあとわずか・・・。
残るは最終回のみだと言うのに、いまだに着地点がさっぱり見えてきませんよ。
では第10話のツボ列挙。
・「そもそもこの人は本当にあの坂本龍馬なのか?」 仁先生に疑惑を抱かれる本物竜馬。
・華岡流の佐分利にはきっと最終回に見せ場があるに違いない!
・崖の上で座っているふたりくっつきすぎ
・龍馬には普通の距離だが仁先生には近すぎないかい?
・咲ちゃんの想いに鈍感にもほどがある仁先生
・もっと言ったれ!龍馬。
・だからってすぐに病院畳んで咲ちゃんの元から去らずとも
・野風と咲。花魁と武家のお姫様というより、心通う素敵な友人同士のような。
・野風の潔さはやはりカッコイイ。でもせつない。
・「お幸せに」と言われる悲しさ
・「わたくしの出る幕など、いつまで待ってもございませぬ。」せつないのぉ。
・恭兄の今さらな無粋すぎるお言葉。医術と仁先生は切っても切れぬものなのに。
・咲ちゃんに幸多かれ。
・お弁当に揚げだし豆腐
・山田先生はお茶を取りにいったままお預け? うなだれたお顔が目に浮かぶぜよ。
・「あいかわらずイヤミな奴じゃのぉ」 龍馬はまっすぐで正直な奴じゃのぉ。
・振り返りもせず背後の刺客を仕留める龍馬カッコよすぎ。
・「もどるぜよ!」
・ホルマリン君が龍馬っぽい頭に
・龍馬はどこへ
・「百年先を知ったところで、日は一日一日明けてゆくだけじゃ!」 予告の言葉だけでもカッコイイ龍馬。
どうなるのかしらー。わくわく♪
|