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■ 仲間がいた
昨日はZOOMの祈祷会でした。
いつも5人のメンバーが定着していましたが
昨年末からもう一人加わるようになりなりました。
祈りの課題は毎週ほぼ同じで
それをメンバーの中でローテーションにして祈ります。
昨日、戦争や世界情勢のための祈りの課題が、
新しい方に割り当てられました。
そしたら、その方はことばはとても拙い子どものような
祈りをされる方なのですが、世界情勢の理解の仕方が
私とまるで同じで、超びっくりしました!
私はこの教会の中で、このことを理解してくれる人は
一人もいないように思っていました。
礼拝での司会者の祈りや、牧師の祈りを聞いていると
そのように感じていました。
でも前にも書きましたが、フラワーさんが戦争のことを
質問しに来てくれたり、
クリスマス祝会の証の時にも、私が人質の話をしたら
皆さんの反応が、結構イスラエルに対し心を寄せて
くださっているように感じたのもありました。
それに続いて、昨日の祈り会で、超びっくりし
一人ではなかったのだ、と思い感謝しました。
牧師は今でも象徴的な聖書の読み方を
されているようですし
前にエゼキエル戦争の話をしたら
それはこの地上で起きる話ではないと叱られました。
(のちにメールで反論しました。)
昨日のその方は、その出来事を知らないのですが、
祈りの中で
「エゼキエル戦争が近いのでしょうか?」
と祈っていました。
仲間がいた!と思いました。
牧師もみことばを読む中でそのことに
早く気づくようにと祈っています。
アミールさんがニュースレターの出だしに
こう書いています。
世界の出来事を聖書と切り離して
理解しようとするなら、
2026年は、その考えが誤りであることを
はっきりと思い知らされるでしょう。
(つづきはこちら↓)
Behold Israelニュースレター
図らずも、
今日の聖書通読は、ルカの最後のところでした。
2026年01月08日(木)
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