休日は地味に過ごす。レストランに行ったり、ゆっくり飲んだり。フランス語、イタリア語の勉強もでき満足。特にフランス語は「星の王子さま」をじっくり読めて、これからの購読本計画の夢が膨らむ。今度はモーパッサン短編等、恋愛物を読んでみよう。よくフランス語参考書で抄訳本がでているけど本当の作品の良さを知るには、長くても原作を読まないといけないと思う。これは、プルースト抄訳本を読んで感じたこと。読書はプルーストはゲルマントのままで、あまり進まなかった。