今日のデボーションは何故かヨブ記だった。
ヨブ記は難しい。
ただ、いつ読んでも感動するのは いっぱい試練にあって、すべてを失ったかに見えたヨブが 最終的に、主からそれ以上のものを豊かに与えられたことである。
ヨブの心はどんな時にも、すべてを失っても 変わらなかったんだね。 でも途中でどきっとする描写もある。 絶望の中で、主に言いたい事を言ってる様な・・・。
でも、心は変わらなかったんだね。 主を愛していたんだね。
私の心も今、ヨブに励まされている。 私の心も主を愛している。 文句言ったり、不信仰のかたまりになったりするときもあるけれど。
主の愛を疑ってしまう時も、ほんとうはわかってる。 主が私をどれだけ愛してるかっていう事も。
わかってるのになぁ(・。・) (なんなんだ、このおちは)
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