| 2006年11月18日(土) |
心が寒い財布が寒い 実際体も寒い |
というわけで、電気毛布・こたつ・エアコン・加湿器を同時に働かせ始めました。
こたつは最高だな・・・こたつを嫌いな日本人がいるだろうか??いやいるわけがない(反語) ま、のだめでもコタツが諸悪の根源と千秋から切って捨てられていたように、これが人間のぐうたら精神を最大限に活性化させる道具だというのは知っていますけれども。 コタツでミカン、コタツでテレビ、コタツで同人誌。 何者にもマッチするコタツはさながらファッションで言うところのジーンズでしょう。 ってぐらいにみんな愛しちゃってるわけだ。 ええじゃないかぐうたら最高、毎年冬が近付くに連れて、どうにかコタツを背負って移動できないか妄想を膨らませます。
ぐうたらしちゃいけないはずなんだけどね・・・
(気付きたくないから薄小文字にしてみた)
そんなわけで体は温かくなりそうなんですが。 来月からの電気代請求がちと怖く、今度は財布の中が寒くなること必至です。 右が足りれば左が足りない・・・。
バイト頑張るか。週5ぐらいにするか、もしくは別の何かを。
そだ、バイトといえば昨日は週末金曜のクセに暇だったので肩透かしを食らった気分で漫画読んでました。 「イキガミ」っていう、最近流行ってるらしいやつ。
ストーリーはですね、なんか国家繁栄法?だったか忘れたけど、そういう国を豊かにしようという名目で、小学校入学と同時に全ての国民に注射をするのです。で、その注射の中には1000人に1人の割合で、18〜24歳ぐらいになると心臓で爆発する予定のカプセル含まれてる。それに当たってしまった人は死ぬわけです。カプセルはランダムに入れられるから、誰が死ぬか解らない。いつ死ぬか解らないのだから、それまで今の世の中に希望を持って精一杯生きていこう、というのがこの法律の目標らしい。
主人公はその死ぬ予定の人に「死亡予告書」、通称「逝紙(イキガミ)」を配達する職務を遂行する公務員。 このイキガミは死亡予定日時のちょうど24時間前に配られるそうですよ。
で、残された24時間で人はどう生きる??っていうのを描いてる。 そんな漫画。解りにくくてすいません。
中々に面白かったです展開早いけどクロサギみたく、短編がいくつも集まってる感じで読みやすかったし。 今までの恨みをはらすべく犯罪を犯す人もいれば、自分が今まで生きた証を考える人や、大好きな人に会いたいと願う人もいる。
面白かったんで暇だったら漫喫か何かで読んでみてください。 最初の話は暗かったけど、あとはそうでもないですよ。多分。
明日は最低気温6度・最高気温9度らしいですうちの近辺。 真 冬 ^▽^ 出かけるんですけど・・・冬物コート、ファーとかまだ早いですかね・・・。 明日起きてから考えよう。
私信チックに。
Hトハさん観てたのか!!笑 バスあって良かったねー!!てかそこまで調べて・・・!! 行く気満々じゃないですか!! ホテル、そうか二人で取ると安いものな〜 一泊三千円代ならありそうだね佐世保にも。 あ、「マジっすか!!」の埠頭近くに海保の何か建物があるらしいね^▽^ もう調べてるとは思うけど!笑
えええイチさんいいの!?いいよ〜無理しなくても!!描いてくれたら狂喜するZE☆っていうノリで言ってみただけだから・・・!!!! しかし懲りずに言ってみます。ノ○タ、もしくはゴク◎ンをみれば・・・彼はいます! ようつべで591000の方は全部上がってたかと思う・・・もし暇だったら、ヨロ・・・!! キャメはイチさんの好みじゃないとは思うから描きづらかったらサクッと忘れてください^▽^
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