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「良いプレイができますように」と願いを込めながら丁寧にゆうじのお弁当を作った。 よっぽど、海苔でご飯に『Fight』と書こうかと思ったけれど、やめておきました(笑)
試合会場に到着すると、ゆうじたちの高校のバスを発見。いつも駐車場の端っこ 体育館から一番遠いところに停めてある。こういうところ、大切なことだと思う。 ちゃんとした先生だなと、そう思う。
体育館に入るとちょうど入口付近にゆうじたちが居た。声かけようと思ったけど きっとイヤなんだろうな、と目でだけ合図しておきました(笑)
1試合目はレギュラー陣ほんの2、3分出ただけで、実力の差があきらかで そのあとは控えの選手での試合となりました。ゆうじもほぼ出してもらうことが できました。中学のときはダラダラと戻ったり(センターなので)手抜きがあったり そういう場面があったけれど、高校バスケは気を抜くことは許されません。 常にマックスで挑まないと、すぐにやられてしまいますから。
いままで見たことのない頑張りで18得点決めました。 (144得点中の18点なんだけど^^;)
2試合目は県でベスト4のチーム。もしかしたら?との願い虚しく、負けてしまったけれど いい試合でした。次回はぜひベスト4入りができますように。 この試合もラスト1分30秒ほどのときに、ゆうじ出してもらえました。
この夜は上機嫌で帰宅のゆうじ^^ (わかりやすいヤツ〜) ワタシとのバスケ談義にも花が咲きました。
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