私今まで指パッチン出来なかったんですよ。どうやってもかすった音しかしなくて、ポール牧さんやら某無能やらにちょっと憧れてたんですけどね。 それが今日…やっと出来るようになりまして。 昨日のバイトの時に、オーナーに鳴らすコツを教えてもらって、ひたすらパッチンパッチンやってて…やっと今日鳴らす事が出来ました。 まぁそれは良いんだけど。なんだか腕の筋が痛いんですよね。引きつるような感じ? 指パッチンして筋痛めたって……どんな阿呆ですか。いやこれもしかしたら筋肉痛かもしれない!!!どちらにしろ阿呆だ。 でも鳴るようになったんだよー!たまにだけど。ああ痛い……。
大振り1巻〜3巻と鋼10巻読み返していたら、「七月生まれのシリウス」読み返すの忘れた。ガッテーム!7月25日は1年で1回しか無いというのにっ!!!!!!! 本当は花火とかやりたかったんですけどね。雨降ってたしね…。じゃあ明日の早朝に青い朝顔の花を見に行くとか!!!!! うちの朝顔、まだ蕾みさえつけてない……てか明日も一日雨だろう。台風かよ。 でも夏ですね。夏って良いねー!!!
はやみねかおるさんの「ぼくと未来屋の夏」を今日の朝読了致しまして。 後書読んで、物凄く頷きました。子供の頃の夏休みって、誰しも同じなんだなー……とか。 宿題最初にやっちゃえば楽なのに、いつもぎりぎりに初めて……特に自由研究系は、ぎりぎりに始めると収拾つかなくなるのよね。 ドリルも最初だけ手をつけて、後は後半。 1ヶ月なんて長いー!と思っていても、楽しい毎日は本当に過ぎるのが早くて。気付いたら、もう8月後半。 お祭り行ったり、プール行ったり海行ったり図書館行ったり学校行ったり。 友達の家に遊びに行ったり、お婆ちゃんの家に行ったり……。 本当に、毎日が暑くても、楽しくて仕方なかった。
あのワクワクドキドキ感は、二度と味わえないんだろうなー…と思うと切ないけど、その気持ちを、今は本から貰ってるのかもしれない。 本を読む楽しみというのは、夏休みの気持ちに似ているかもしれない。 夏は知らない世界への入り口なんだ。本も、知らない世界へ連れていってくれる。だから夏と本が大好きだ。 「ぼくと未来屋の夏」、面白かったです。今雑誌で連載してる漫画も雰囲気同じで好きだ。コミックスになったら買おーっと。 そろそろあさのさんの「透明な旅路」を読もうかな…「福音の少年」は未だに入手出来ず。 荻原規子さんの、新刊も未だに……えーと…何から手を付けたら良いんでしょう。読みたい&欲しい本が有り過ぎる。
今は、夏=夏コミとなってしまった悲しい末期のオタクです。 夏コミが終わると同時に「ああ、夏が終わるんだ…」と感じてしまうオタクです。 あの頃の純粋なワクワクドキドキ感よサヨウナラ。 でも夏コミが楽しみで仕方ないです。どんな萌え本が買えるのかしらっ!と期待に胸膨らませ、サークルチェック&サイトチェックな毎日。 片付けは未だに終わらない。
いい加減やらなくてはいけない事を、片付けていこう。
またコピペで……本当に読んでたら…時間が4時間くらい経っててびびった。
鋼映画の最後、今更気付いたんだけど…エド18歳。アル13歳。 うっわぁ………うっわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!!!! この言葉に出来ない気持ちをどうしたら良いの私はっ!!!!!(結局萌えてんじゃん) 5歳差……5歳差っ!!! そういえば、映画のアルは、最後記憶戻ったみたいだけど、映画の記憶無い時のアルは、鎧のアルとは育った環境が違う為性格がちょっと違う。 けど記憶が戻った。じゃあその記憶の無かった時のアルの性格はどうなるんだろう。 エドが「等価交換…か」って言ってたけど、何と等価交換?まさかハイデリヒ?んな阿呆な…。もう1度しっかり観よう…。 でもハイデリヒが、鎧のアルがそのまま大きくなった性格なら、生身アルもあの性格になるのか。 んー…27日楽しみにしてるんで、観たら色々話し合ってください…でも台風か…どうなるんだろー……。
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