| 2005年07月16日(土) |
か、帰ってくるのねー!!!!!!!!!!! |
う、嘘ではなくて……?本当に………本当に帰ってきてくれるの松下先生?!!! 花ゆめで別冊付録で闇末漫画って……本当にですかー?!!!!!!! ちょっ…今マジで言葉にならないくらい嬉しかったり動揺してたりして……ああああああでもすっげうれしー!!!!!!!!!!!例え番外編でも良いよー!!!右京さんか…ついに右京さんが出てくるのかー!!! 密はどうなった?!都筑は?!!とかは言わないよ!都筑じゃなくても闇末の続きを描いてくれるなら文句なんて言わないよ!!!(多分)
しかしコレがネタだったら、そのネタを流した人を末代まで祟ってみせようぞ。 8月20日発売か……云年振りに、花ゆめ買うぞ!!!!しかも早売り買うぞ!!!闇末の為に!!!!!!!!!
とりあえず…とりあえず落ち着いた方が良いよ自分…落ち着いた方が良いけどこれが騒がずにいられるかー!!!!!だってもぅ…諦めの気持ちもあって…でもぱふとかで頑張るって…だから信じてて良いのかな、でもな…って…。 本当に、嬉しくてどうしようもないです。言葉に出来ません。 …しかし私はついてるのかもしれない。凄く好きになった漫画家さんやらアーティストさん達は、活動止めたり休止しても戻ってきてくれるんだから。凄く、幸せなんだろうな。
この調子で是非12巻を!!11巻の触手で陵辱のまま止まってる私の時間を進めてください…何処ぞの漫喫では、11巻に「完結」のシールが貼られているとかいないとか。 そんな…主人公の相方の父さんが蛇の妖怪に触手で陵辱されて汁まみれのまま終わりな少女漫画なんて嫌過ぎるんですけど!!!!!(これ花ゆめコミックスだよな…?)謎も何もとけないまま!!!その相方の方は命が危ない状態だしな。コミックスに収録されてない所では、何処にいるかも不明だしな。 主人公に至っては…どうしてるんだろう。全く判らない。 それでも良い…続いてくれるなら…いつかは…と希望が持てるから…。
今日は夏コミパンフ買いに夕方から出かけてきました。 あっつかったなぁ……しかも人が多い。矢張り休日に外出などすべきものではないわ…。姑獲鳥も結局は観れなかったし、割り引き券あるんで「星になった少年」観ようかなーと思ったんだけど、既に最後の回が上映されてたので諦めた…柳楽くぅーん…つか高耶さーん…(にしか見えなくて困るんですけど)。 パンフは早速チェックしたけど…一日目は、幻水2&4と鋼(2サークル)とアニメ(セラムン/サザエ/怪物)と漫画少々で、二日目は小説系(あさのあつこ/ミラ/その他)だけだ。ジャンプ系は元より大イベントでは行く気にもならず…好きなカップリングも殆ど無く…。作品はメジャー化してもカプがマイナーなんだな。主人公Sな筈なんだけどな…。 年々、チェックの数が少なくなってるのが寂しいです…けど欲しい本はあるんだ。だから参加止められない。てかあのお祭り雰囲気が好きなんだ! MRでも良くネタにされてるが、いつまで参加し続けるんだろうね(笑)
あと「ゲットバッカーズ31」と「LOVEカメラ」というムックを購入。カメラ雑誌コーナーに置いてあって、中身みたらデザインが好きだったから…「カメラ日和」系かな。 多分、白地に写真とあっさりめの文字、っつーのが好みなんだと思います。そんなサイトを作りたい…が、今の所は…爽やかっつーか手抜きな感じのサイトになってますねorz 奪還屋31は表紙にときめいたー!!!!うわうわうわ、大好きな2人のコンビだよ!マクベス相変わらず可愛いなぁ!笑師は腹チラです。サービスですか…ゴチソウサマ! 本を片付けるんじゃなかったのか。増えてく一方だよ…?
今朝久しぶりにミラージュの3、4巻を読み返した。 この頃の高耶と直江の関係がなー…逆に新鮮だったよ…。こういう感じの関係より、愛憎渦巻いてごちゃごちゃしてた関係の方が長かったから。 って、そりゃ5、5巻からもうごちゃごちゃし始めたんだから…残りの35册+αはごちゃごちゃしてたって事で。そりゃ新鮮にも感じるわ…。 読んでて思ったのは、高耶、と呼びたくなるような高校生が、高耶さん、とさん付けしたくなるような感じになったのは、この巻から先なんですよね。 あ、でも5巻はまだか。5、5巻過ぎ…6巻以降に、景虎の事を思い出してきた高耶がなんだか変わってきた感じがして、普通の高校生じゃなくなって…つい、さん付けしたくなるような感じに…。 直江さんも本性出し始めるし。それで高耶さんが変わってしまったってーのもあるけど。 でも、後期を読んでから、また初期の頃を読み返すと……「同一人物かよおい」って思うんですよね…。 だからそれが、高耶、が、高耶さん、になった感じで。強さだけじゃなくて…痛いものとか、全部背負い込んで、ただの高校生ではいられなくなって。 変わりたく無くても、変わらざるおえなくて…無情にも回りは大変な方向へ流れていって。戻れなくて。 日常から掛け離れていって、そしてもう戻れない。だからミラージュは痛いと感じるのかもしれない。今迄読んできたものは、全てが終われば、元に戻って。前とは違っても、また戻る事が出来てて。 最後に、主人公が亡くなる……それでも、悲しいだけではない、というのは、凄いことなんだろうな。確かに物凄く悲しいし、胸に穴が空いた気分で、物凄く沈んだ。だけど、彼は、希望を残していってくれたから。言葉を、想いを。 そして、残り生きてくと決めた人がいるから。だから、悲しいだけじゃないんだと…思ったんだけどどうだろう。 考えてると判らなくなってくるよ…だけど、悲しいだけじゃないのは本当だ。
外で変な鳴声するからまさか?!!と思って見に行ったら梟だったよ!うをー!まだいたんだぁ…すっげ嬉しかったです。しかし一度で良いからちゃんと「ホ−」って鳴いてる所聞いてみたいな…なんだよ「ひぎゃーっ!」って。何の怪鳥だよ…。
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